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危ない大学・消える大学(島野清志著)について語ろう!
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:
名無しの士舘生
:2014/07/09(水) 15:16:04
立命館は、大昔、国家主義者の根城となり、その反動か戦後はアカの巣窟とまで呼ばれる状態だったが、
90年代から企業ばりの大学経営で実績を伸ばす。
時代の空気を先取りするミーハーな学風が魅力。
権威にも弱く、西園寺公望が学祖であると言ってはばからない。
金儲けにものすごい執念があり、当初は小規模な大学であったが、多くの学部を乱立し、
受験方式の多様化を図るためとかで大学の職員でも把握できないほどの入試方式を用意し、
多くの受験生から受験料を巻き上げている。
「関関同立」の中で何か始めるのはいつもここである。しかし、いつも大失敗しており、
文部科学省を怒らせている。左翼的な校風からかザイニチ韓国・チョソが寄り付きやすい大学でもあり、
毎年多くの彼らからキムチを寄付されている。これにはさすがの当局も困っているようである。
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