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聖イエス会(カルト的?、マルチ商法) 異端の実態

5名無しのひつじさん:2018/11/21(水) 19:48:13 ID:3/gI/pYQ0
B 「よくわかりました。キリストを神として、また救い主として信じることが大切
なのですね。ところで最後に記されている『御名』とは何ですか。」
A 「神は霊的な存在でありますから、目に見えませんが、確かに実在し、ご自分を
現されます。この神様が、ご自分の本質を言い表したものが神の御名です。ここに
『主の御名を呼び求める者は、すべて救われる』(ローマ10・13)とあるでしょう。
神の御名を呼び求めることによって、今も生きておられる真の神と出会うことができ
るのです。
 ところで、浄土真宗も“南無阿弥陀仏”と阿弥陀仏の名を唱えることによって
だれでも救われると説いていますね。この称名信仰は仏教が始まるよりもはるか以前
から、聖書の中に見いだすことができるのです。」
B 「えー。そうなんですか。」
A 「はい。聖書の中では旧約聖書の創世記第四章二十六節に、『この時、人々は
主の名を呼び始めた』と記されています。それは四千年以上も前のことです。そして、
「主の名を呼び求めるものは、すべて救われる」と、御名による救いを明らかにした
預言ヨエルは釈迦よりも以前の人物です。」
B 「称名信仰の起源が聖書にあったとは驚きですね。」
A 「浄土真宗の阿弥陀仏は真の実在ではなく、釈迦の説いた非常に抽象的な『法』
とか『道』とかを人格化し、具体化したものです。架空の存在ですから、いくら
その名を呼んでも、決してそのお方に出会うことはできません。
 けれども、聖書の神は『我は有りて在る者なり』、『我は主なり』という名が示して
いるように、真の実在であり、歴史の中でご自分をあらわしながら、働いてこられた
神様です。ですから、その名を呼べば必ず答えて下さる方であり、御名によって私た
ちの心にはっきりと人格的に宿り、どんな人をも、その内面から造り変え、救って
下さるのです。
 ぜひあなたも、御名による神との出会いを体験されますようお祈りしています。きょ
うはどうもありがとうございました。」


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