[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
聖イエス会スミルナ教会【洗脳教育・カルト的・異端的・新興宗教】
170
:
名無しのひつじさん
:2018/11/06(火) 21:29:24 ID:H.3.lmGc0
※聖イエス会信徒さんからの情報提供…そのまま引用
聖イエス会 秋期聖会から
「私の存在の主よ」
執筆者…当時のロゴス神学院生 → 現聖イエス会名古屋教会の牧師(プリントを見直すと)
「私の存在の主よ、あなたの理想は、私の内で満たさ
れているのでしょうか。」
詩聖タゴールの言葉が私の心にこだまします。
激動の八月が終わり、世界が終末に向かって刻々と
すんでいることを感じさせられる中、ロゴス神学院も
二学期を迎えました。
九月十一日、二学期最初の講義において、霊父は、
「終末におけるイスラエルの救いの歴史について、
聖イエス会の使命の本質について、ナボン前大統領、
レビン教授の再来、その印象について」お語りくださ
いました。切々と語られる霊父のお話を聞きながら、
「この夏、世界は激しく動いた。しかし、霊界において
もイスラエルの救いという、ご経綸が大きく動いていた」
ということを知らされました。
また、イスラエルの聖イエス会に対する期待がどんなに
大きいかということも知らされ、目が覚まされる思いで
した。
そして、愚かなる者を悟らしめたもう聖霊は、つづく
一回一回の講義を通して、このことをさらにはっきりと
教えて下さり、小さな神学生たちに激しくお迫りくだ
さいました。
「世界は激動し、霊界においても、イスラエルの救い
のご経綸が激しく動いている。問題は聖イエス会である。
聖イエス会は経綸に乗り遅れている。このままでは
何のお役にも立たない」と。
そのような中で、霊父は、毎週の講義の中で、聖イエス会
の現状を憂いて祈られました。それは、だれかを責めるという
祈りではなく、ただ自分一人の責任であるかのように祈る祈り
でした。謙遜の谷間で祈られる、その祈りは、十字架上
のイエス様の祈りのようでした。霊父は涙にむせびつつ
↑
なぜか、文の冒頭は聖書の御言葉ではない?
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板