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聖イエス会名古屋教会 カルト的・異端的・新興宗教・
159
:
名無しのひつじさん
:2018/12/02(日) 15:43:42 ID:vUzAJeao0
聖イエス会信徒さんからの情報提供より
聖イエス会古い資料集・プリント集より(そのまま引用、抜粋)
信仰体験 【御名との出会い】
文:聖イエス会……教会 信徒さん
私は昭和三十年に結婚して二人の男子に恵まれ、子供中心の生活を
夢中ですごして三十年間が過ぎました。子供たちが成人し、学校に、
職場にと分散して生活するようになり、ふっと空虚な時間が訪れ
はじめてきて、「私は次に何をしたらよいのだろう」と思い始めた時、
七十九歳になる実家の母が脳梗塞で倒れました。明るくて物わかりが
よく、前向きの人生を歩んできた母でしたが、たちまち心の安定を
失い、人が変わったようにわがままが出はじめ、なぐさめの理屈や
叱責は通用しません。
そのような姿に接した私は、聖イエス会のある信徒の方に、「ど
のようなお祈りをなさるのですか」とたずねたところ、「このように
祈ったらよいと教えられたのよ」と言って、“御名の祈り”という
一枚のしおりを下さいました。私はそれを母の状態が落ち着いたら
一緒に祈ろうと、さほど気にもとめずにバッグに入れて持ち歩いて
いました。
私が毎週二泊三日の看護通いで三か月が過ぎるころには、主人
は外食、外食で体調をくずしかけていました。「来月からは月一度の
見舞いにしよう」と考えながら、私はがらんとした終列車の座席に
座っていました。その時、「呼び求める者は、すべて救われる」
「全能の神なり」と断片的な御言葉が心に浮かんできたのです。
はっと思い、あわててバッグを開け、三つ折のしおりをとり出して
見ました。
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