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聖イエス会に対する名無し羊さんへ

167名無しのひつじさん:2018/02/10(土) 13:55:37 ID:yJsHtaQI0
聖イエス会 参考資料・教材
イザヤ書12・4 聖イエス会聖書解釈 某書物より
4 「その日、あなたがたは言う、『主に感謝せよ』」

「神よ、あなたのいつくしみはいかに尊いことでしょう。
人の子らはあなたの翼のかげに避け所を得、
あなたの家の豊かなのによって飽き足りる。
あなたはその楽しみの川の水を彼らに飲ませられる。
いのちの泉はあなたのもとにあり、
われらはあなたの光によって光を見る。」(詩篇36・7〜9)

 人間は【聖霊】を受け、神的生命によって霊的復活を体験し、霊眼が開かれ、
神的光によって神を見て真理を悟るのである。

 「その【み名】を呼べ」神との出会いは【御名】の啓示において与えられる。
神との出会いの秘訣、それは、主の【御名】を呼ぶという、この単純な信仰
行為の中にあることを示している。「なぜなら、『主の【御名】を呼び
求める者は、すべて救われる』とあるからである。」(ヨエル2・32、
ローマ10・13)神との人格的出会いは、御名(ハシェーム)との
出会いにほからない。
 アブラハムの神との出会いの体験は、「我は全能の神なり
(アニー エル シャダイ)」との【御名】によってであり、モーセの神との
出会いの体験は、「我は有りて有る者なり
(エヒエー アシェル エヒエー)」との【御名】において
であった(創世17・1、出エジプト3・14)。神の【御名】の啓示は、
神は存在する【ペルソナ】であることを示しているのである。御名は神の
ペルソナ、神の実体、現存そのものである。御名との出会いに
おいて神とひとつとなり、神性に参与し、変容されるのである。人間
存在の究極的目的は、神との実存的交わりにおいて神化される
ことにある。 https://www.youtube.com/watch?v=sf0CtH4wcfU&feature=youtu.be
 「わたしは主である(アニー ヤハウェ)、これがわたしの
名である」(イザヤ42・8)イザヤに啓示された御名はこれである。
預言者や信徒たちは御名を伝えたのであり、主の御名の啓示者で
あった。イスラエル民族は主の名を負う民であり、主の御名を
鮮やかに全人類に啓示する使命を背負っているのである。そのため
には自らメシヤとの出会いを経験し【聖霊のバプテスマ】による
御名の刻印を受けなくてはならない。御名を伝え御名によって
命(ゾーエー)を与えることこそ、終末の宣教の主題である。
https://www.youtube.com/watch?v=sOEPMzpb1S0
https://www.youtube.com/watch?v=Pxxya4hMFAc


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