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ヌース理論(霊的進化ついて)
48
:
コウセン氏の見解
:2006/02/11(土) 01:21:52
簡単に言えば ある巨大な何者か(←神と言っても差し支えないのですね?)が 自らの内に 定質と性質を生み出す ことは
ある巨大な何者か(←神と言っても差し支えないのですね?)が 自らの内に コウセン氏の霊魂(意識)を生み出す のと 同じことですね?
つまり 定質と性質=意識(霊魂)ですね?
その 定質と性質=意識(霊魂)が コウセン氏の意識(霊魂)ではなく←(注)
コウセン氏という肉体を通じて働く時←(注)
つまり 人間の肉体を通じて働く時←(注)
反定質反性質 として働き コウセン氏のつまり人間の意識(霊魂)を進化させてい
くのですね?
で 最終的に 神 にでもなるのですか?
でも コウセン氏の本には 反定質反性質=人間の意識(霊魂) と書かれてますが
これは一体どういうことなのでしょうか?←(オコットのセリフの部分で、そう書かれてる所があります。)
また 定質と性質はどちらも進化させる力 というこですか?
コウセン氏の本には 定質は男性原理でΨ1〜Ψ13に向かう力でタカヒマラにおける進化の力で 性質はΨ1〜Ψ13で女性原理でタカヒマラにおける反映力として働くと書いてありましたね?
では 性質は 退化の力なのですか?
たとえば コウセン氏は
ヌース理論が人間の意識というときは、「反定質(人間の内面の意識の力)」や「反性質〈人間の外面の意識〉」のことを言います。人間の内面の意識は人間の物質認識や思考的側面に対応し、人間の外面の意識は知覚や感情的側面などに対応しています。
と書きましたが ↑こんな感じで
定質とは〜です。
性質とは〜です。
と 具体的に書いてくれませんか?お願い致します。
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