[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
| |
ヌース理論(霊的進化ついて)
19
:
コウセン氏の見解
:2006/02/11(土) 00:57:13
コウセン氏が コウセンの真の子供赤ちゃん魂を生み出す存在になった時
つまり 神コウセン氏になった時、神コウセン氏は コウセンの真の子供赤ちゃん魂を含む複合体の生物になるんですよね?でも コウセンの真の子供赤ちゃん魂はコウセン氏を含まないのですよね?
また 神コウセンの真の子供赤ちゃん魂はコウセン氏どころか何も含まないなのでしょうか?
なら 今いるわれわれの輪の1次元が前の循環の1次元を含むというのは
おかしいと思いませんか?
だって 神コウセンの真の子供赤ちゃん魂は
存在という意味ではとしては
始まりもなく終わりもないけど←つまり存在するすべてが 存在してる
という意味ではどんな生命体も始まりもなく終わりもないけど
神コウセン氏が神コウセンの真の子供赤ちゃん魂生み出した生み出した時、
(詩的な 表現にすると 神が 在れ と命じた時 でいいかな?)
始まりがあって終わりがない無限永遠に成長する生命体になるのではないでしょうか?ならば やはり ヌース理論は始まりがあって終わりがない となりませんか?だって 神コウセン氏が神コウセンの真の子供赤ちゃん魂を生み出した時、
神コウセンの真の子供赤ちゃん魂にとっては真に初めて終わりのない進化の旅に
出るということにならないでしょうか?
また 、「人神」におけるスマルの紹介の仕方は、われながら未熟で今では少し恥じています。スマルにちょっと可哀想なことしちゃったなぁ(^^)。「スマル」というのはOCOTによれば「定形化した次元における不連続質」とのこと。これは普通の言葉で言えば、一つ一つの物が持つ自己同一性のことを言ってるんだと思う。AはAである。というやつだね。この頑な自己同一性を与えているのは何かと、ヌースの構造で調べてみると、実は、すべてを一つに持って行こうとしている精神(統まる)なんだ。皮肉な話だね。すべてを一つにしようとする全一の「一」が、その反対側では最小部分としての「一」の裏書きを保証する。これじゃ完全なパラドクスやんけ。でも、どうやらそういう仕組みで宇宙はできている。。。最小部品としての「一つ」。それは、バラバラに飛び散った宇宙の一破片にすぎないわけだけど、そうした些末な「一」の中にこそ、人間は「このもの性」が持つ聖性、つまり、「かけがえのないこれ」を見出すわけだね。もちろん、悪もまた「このかけがえのないこれ」を巡って動き出す。僕らは果たして「かけがえのないこれ」を捨て去ることができるのだろうか。
↑
コウセン氏の文章です。
これは どういうことですか?
「一」の裏書きとは地獄界のことですか?
すべてを一つにしようとする全一の「一」とは天国への働きで
その反対側では最小部分としての「一」の裏書きを保証する。とは地獄界へ
導く働きですか?
すべてをひとつにしようとするのが進化の働きでそのためには
その反対側では最小部分としての「一」の裏書きがなければならないのですか?
後 スマルとは地獄でやがて宇宙から完全削除される時空間のことでしょうか?
つまり すべてをひとつにしようとするのが進化の働きの裏で常に誰かが
地獄に落ちて でやがて宇宙から完全削除されるのですか?
また
その反対側では最小部分としての「一」の裏書きを保証する。とコウセン氏は
おっしゃいまるが どうしても その反対側では最小部分としての「一」の裏書き
がないと駄目なのでしょうか?
つまり 笑顔の裏には常に地獄があるのですか?
後 (霊的)進化には決して終わりはなく永遠に続く向上あるのみでしょうか?
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板