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今までの過去ログ
:2005/09/08(木) 18:48:59
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今までの過去ログ 投稿者: 全宇宙全生命永久永遠の大天国 投稿日: 9月 6日(火)21時56分57秒
No.1スレッドの続きです。 投稿者:アニメーター 投稿日:2005/08/30(Tue) 11:23 No.68
ちょっとスレッドが長くなって読みにくくなってきたかもしれないので新しくします(*'-')
この書き込みはNo.63の続きです。
河合希さんこんにちわ(^-^)
>あまりに本来の姿から程遠い
>人相が多すぎる。
僕も、同じ魂という存在なのに、生きている間にやることの違い(イエスとヒトラーとの違いなど)が大きいのはなんでだろうと考えたことがあります。
河合希さんは、霊魂の質、つまり神性を帯びた高級な霊魂と幽界の低いところから転生した低級な霊魂という違いだとおっしゃいます。
僕と輪廻転生の理解が違うようなので、合っているかはともかく僕の考えを書きます。
河合希さんの理解もよかったら教えてください。
また、僕の考えは先日紹介した「悟りってなあに」という本からの理解も含みます。
僕の理解としては、魂は、死ぬと四次元と五次元の間の生まれ変わりポイントまで
行きます。
↓
その途中で、現世の「執着」や「未練」などの未消化なものを全て脱ぎ捨てます。
これらは俗に言う「カルマ」といったものも含みます。
これらは未練や執着を持つに至った現世での人格の体験や記憶で、現世では「過去生」
と言われます。
幽霊や怨霊といったものもこれだと思います。
四次元の幽界や信念体系領域といわれるところには、一万一千年分のこれらのものが
溜まっています
↓
生まれ変わりポイントに到着するのは、「魂の本質」のみで、一切の因果は持ちません。
「魂の本質」は、いままで現世で修行した成果を持っています。
古い魂は多くの経験を持ち、若い魂はまだまだ経験が足りず未熟です。
宇宙人の経験が多い魂の本質などは、人間の経験が少なく現世で苦労します。
↓
再び生まれるとき、「魂の本質」は、さまざまな「過去生」を選んで現世に生まれます。
複数の人が同じ過去生を持ったり、一人が同じ時代の、違う過去生を持ったりするのは
そのためです。
また、選んだ「過去生」は現世で再び「執着」や「信念」を生じ、それにともなった考え や期待や理由付けをするようになり、因果は「カルマ」を生みます。
未熟な魂はこれらの影響をもろに受けてしまう可能性があります。
経験をつんだ魂は、これらにうまく対応できる可能性があります。
↓
十分な経験を積み、様様な「過去生」を解消し悟った魂は五次元に到達します。
五次元に到達すると「輪廻転生」から卒業しこれを「解脱」といいます。
と、僕はこんな感じで考えています。
また、高次元の集合意識から直接「現世」に来る「魂の本質」もあるのではないか思います。
これらは、アヴァター(神の化身)などとよばれ、普通の魂よりも多くのことをなしとげることができるのはそのためだと思います。
キリストやブッダはどうなのでしょうか。
また、これらのことから、創造神がこのような輪廻転生システムを作ったのは、「魂の本質」の修行をして経験を積むためのように思います。
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