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続篇

54:2006/02/02(木) 10:53:37
「対応しても、(相手が見えずで、)余分に‥‥との極小成立の分節(視)原形」

「2度目は「大きく」「途切れる」対の」「それが2を立たせるならば、何でもが許容される‥‥という則、感覚、思い込みらしき意識」

「何でもに‥‥の、純化‥‥独立価値としての‥‥そもそも、
因みに“極への極”であっての」


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