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食べ物、飲み物の館

53S ◆KMyTcmL3ws:2006/09/12(火) 03:01:22 ID:1Xg6L9TA
10日、11日と夕食にお好み焼きを作っています。翌日も継続します。
少し手間を省くためにお好み焼き用の粉を買ってきて、豚肉、キャベツ、天かす、おたふくのお好み焼きソース、マヨネーズ、青のり、鰹節…

後は鉄板の温度測定のための赤外線温度計-33℃から+220℃まで計れるやつ。
測定面の最高温度や、最低温度、刻々変わる温度の表示や対象物体の反射率の設定も出来る優れもの。すごく小さくて重さ30グラムほど。もう手放せないです。

一度にフライパン一面の大きさに作ってしまいます。
出来上がったお好み焼きの重さは500グラムほど。
今まで自らお好み焼きを作ったことも数える程度、レシピ通り作ったことなども無く、今回はきっちり分量を量ってほぼレシピ通りの手順で作ったよ。だからこそ作ろうと決心したんだと思う。

スパゲティーもそうだけど、食べ物の出来上がりの重さ500グラムって言うのは満腹感を満たすちょうど良い分量のようだ。

添える飲み物も500グラム。合わせて一回の食事1キロ。と言っても一日ほぼこれ一食って言う感じなのでカロリー的には良いのかなと思っています。

飲み物は、季節によって量は変わるけど最近は一日ほぼ2リットル。

今回の試みは特殊で、日頃の食事は自分で何を食べているのか思い出せない状況。何日も食べないときもあるし、キャベツ半分を一日の食事にしたり木の実だけだったり、一月半、栄養剤と牛乳だけだったり。15キロ体重は減るけどね。

3日で1キロずつ体重が減ってくれる。つまり3日で7000キロカロリー消えてくれるわけです。
ほぼ基礎代謝がそのまま燃えてくれるってわけです。そのためにはビタミンB群の補給をしっかりと忘れないこと。しかも、順調に燃焼している時って全く空腹感がないので自分がまるでスーパーマンになった気分。歩くときも身軽で飛び回って歩きたい症状。要するに体が食べ物からエネルギーを摂取するというモードから、体脂肪から摂取するというモードに切り替わると空腹感から解き放たれて別世界になってしまう。

美味しそうなごちそうを目の前にしても、全く食べたい衝動が起きなくて「何でわざわざこれを口に入れて歯でかみ砕いて飲み込むと言うめんどくさいことをしなければならないのだろう」と思ってしまうのです。いわゆるハイ状態。もし食べるにしても、「人用ドッグフードのような物があれば楽だろうな」と真剣に思ってしまうのです。これが進むと骨と皮だけまでになって死んでしまうのが手に取るように自分で分かってしまう。恐ろしいことだけどね。どこで止めるかって言うのが苦しい選択だけど過去の反省からこの辺り特に気を付けないとと思います。止めると言うより徐々に量を適量に変化させていくというスタンスが大切と思います。


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