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日木家へのメール

74 ◆KMyTcmL3ws:2006/09/20(水) 23:08:18 ID:3F37/dF6
平成18年4月9日(日)14:00〜の天使クラブ主催「流奈君を囲んで」の会に、”学びの会”鈴木氏が参加し日木家と出会う。
”学びの会”は2005年10月8日とちぎ市民活動推進センターに「学びの会」として登録

”学びの会”の活動内容は、日木流奈著の本、ドーマン法を啓蒙し世の中に広めること。
次回活動は平成18年10月1日1:30栃木駅北クララ(とちぎ市民活動推進センター)にて開催
日木家は来ないとのこと。本の朗読会となるとのこと。
今後、月に一回程度予定とのこと

文字指しについて代表鈴木氏は、「流奈君の手をお母さんが持ってあげて、流奈君は手がやや不自由なもので、だいたいそばま
で指すんです。そしてお母さんが読みとってあげるんです」という典型的解答が帰ってきました。

私が「肢体不自由な人が文字盤を使う例はありますが、喋る速さで言葉を発することは不可能です」と問いかけると「そのときのメ
モを持っています」とのこと。つまり子供が対象じゃなく、出てきた言葉の方が重要という驚くべきスタンス。(典型的)

さらに問いかけると、「流奈さんが文字のそばまで指を持っていって、お母さんが読み上げるのです」と繰り返し説明される。
さらに問うと「相当な訓練をしていたからなのです。ドーマン法の訓練によって出来るようになったのです」「目の前で見ましたので」
という絵に描いたような解答が帰ってきました。

私がいつもの、「あなたはタッチタイプ出来ますか」と問いかけると、その問いかけ自体理解出来ない様子で「疑問は流奈さんに直
接聞いて下さい」とのこと。「人間として一番やってはいけないことじゃないですか」と問いかけると「そう言うことはしていませんの
で」との解答。「身体障害の子供を利用した詐欺じゃないですか」と問いかけると「とんでもないです。それは絶対無いです」と否定
「私どもはそう言う考えの方とはこれ以上出来ません」と電話を切られました。

とちぎ市民活動推進センターには、このいきさつを説明し、学びの会についての活動について注意を払って頂くようにお願いし快く
了解を得ました。


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