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日木家へのメール
47
:
S
◆KMyTcmL3ws
:2006/09/06(水) 23:26:05 ID:RxPe8f/w
416 :S ◆KMyTcmL3ws :2006/07/16(日) 00:53:06 ID:rNKUhBuR
>「嘘だと知ってながら、それを信じてはだめだ」と言う様なことは誰にも言えない。
>心を高める手段の1つとして修行を積み理解した人間が、嘘だと知りつつ分かってやる分にはなんら問題はない。第一、今、ほ
>んとだと信じていることが覆ることもままある。光速度が、29.9792458万キロメートル/secで普遍であることも究極には覆
>る可能性もある。
>いたこを取り上げた番組で、亡くなった方の親しくしていた家族などがそのいたこの声を聞きながら癒され、亡き人を偲ぶ番組も
>ある。私でさえも、その場に立ち会い、いたこの言葉を聞く機会があれば、涙もろい私はきっと泣き崩れてしまうと思う。あらため
>て亡き人を偲ぶ思いに心を癒され人生の糧となる有意義な時間を過ごすことが出来るだろう。
>しかし、その番組では、決して「これは本当です。奇跡です」等のよけいな解説はないのです。
______________________________________________________
>日木家がしていることはペテンかもしれないのですが、深い傷を背負っている面もあるかもしれません。
深い傷を負っているのは流奈君であり母親では無いと思います。障害児を抱えているのはあの母親だけではありませんから。
深い傷と言い出すと私も決して人に言えない深い傷がありますし、だれにでも当てはまってしまいます。
>(だからといって何をしてもいいと言っているワケではありませんけど)
(だからといって何をしてもいいと言っているワケではありません)そうですね。そこが一番大切な所だと思っています。
あの母親が(又はNHKが)、流奈君を表に出すのでなく、母親の詩と称する物だけを取り上げ、大衆(視聴者)を集め詩に感動し
たと言って本が売れた(「素晴らしい詩」という題名のNHKスペシャル番組)と言うお話なら本当に価値があるでしょう。
しかし、現実としてNHKが注目したのはあの詩ではなく、脳障害を伴って肢体不自由障害にもかかわらず喋る速さで言葉を発す
る流奈君がいる。という設定だったわけです。噂に引きつけられ取材しミイラ取りがミイラになって大変なことをしでかしてしまった。
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