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権威の二元化

1管理人:2005/05/29(日) 04:44:44
天皇B(スメラミコト)・・・神社本庁や伊勢神宮の上に立つ神社神道の総元締め。旧皇族が継ぐ。
天皇A(皇帝)・・・立憲君主で愛子のダンナから新王朝。象徴方式で実権なし。

天皇=神道の長 宗教的、歴史的活動を行う。 万世一系の男系
摂政(仮)=国家元首、政治の長。国事行為を行う 現天皇から男系女系を問わず長子または男子が継承。

と言うのが妥協案として反発が少なかった。
これを実現するためには、バチカンのように天皇が独立するというのも一つの案になっている。

「天皇A=皇帝(立憲君主・制度上の元首、女系だから新王朝)」
「天皇B=すめらみこと(男系子孫、神道の主家、宮中祭祀の保持者、法制上は一般国民)」

「征夷大将軍・鎮守大将軍」(むろん皇族将軍、男女不問。天皇が任命)
「斎宮(伊勢斎王)・斎院(賀茂斎王)」(独身の女性皇族。結婚適齢期に退位)
将軍か斎王を天皇とはべつに立てれば、女帝ヲタの欲求にも応えられ一石二鳥。
(女帝ではお婆さんしか即位できない。女帝ヲタには斎王か女将軍で納得してもらう)


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