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掲示板見ている人へ・・・・・
97
:
名無しさん
:2015/02/17(火) 17:43:37
四苦八苦(し‐く‐はっ‐く) 非常な苦しみにあって窮地の状態に陥っているさま。またさんざん苦労すること。仏教から来たことばで、人間にとって逃れようのない八つの苦しみをいう。四苦とは、生・老・病・死。これに愛別離苦(あい‐べつ‐り‐く)(愛するものとの別れ)・怨憎会苦(おん‐ぞう‐え‐く)(憎しみ合うものとの出会い)・求不得苦(ぐ‐ふ‐とく‐く)(欲しいものが手に入らない苦しみ)・五陰盛苦(ご‐おん‐じょう‐く)(人間の存在そのものの苦しみ)の四苦を加えて「四苦八苦」という。
自業自得(じ‐ごう‐じ‐とく) 一般に、悪い行いをしたときに悪い報いを受けることをいう。もともと仏教から来たことばで、自らの行為は必ず自分の身に跳ね返ってくるものだ、という意味。善い行いの報いは善い結果となって現れ、悪い行いの報いは悪い結果となって帰ってくるから、常に善い行いを心掛けよ、ということ。『正法念処経』の中のことば。
地団駄(じ‐だん‐だ) ひどく悔しがること。また、ひどくおこること。普通「地団駄を踏む」という形で用いられる。「じだんだ」とは「じたたら」の変化したもので、「じたたら」とは「地蹈
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