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日大iCLUB入るべきか?

374日本大学の今年のキーワードは^断捨離^:2024/03/18(月) 07:42:04
大相撲・元明瀬山の井筒親方が6月に断髪式を開催 今後は「人間性で応援してもらえる力士を育てたい」
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/e19a9f905957ac5b016d5f0faa20b27ffce51944

大きな体と温和なキャラクターで多くのファンに愛された、大相撲元幕内力士・明瀬山の井筒親方。角界内でも多くの
親方・力士・裏方からいまも慕われている。そんな井筒親方が、6月2日(土)に両国国技館で断髪式を行う。
引退の経緯に加え、埼玉栄高校、日本大学出身の後輩たちが集うという断髪式の構想について伺った。

「目一杯やった」悔いのない16年の土俵人生
――親方は、相撲の名門・埼玉栄高校、日本大学を卒業後に入門し、約16年間大相撲の土俵でご活躍されました。
あらためて、引退の経緯を教えてください。

「最後はあごの骨折で2021年5月場所の途中から休場しました。2場所半休み、幕下まで番付を落として九州場所で復帰。
もう一回関取に上がる気で戻ってきました。ちょうどコロナ禍だったんですが、復帰最初の取組ですごく大きな
拍手をもらって、うれしくて思わず泣きそうになりました…。毎日の拍手が一日一日の力の源になって、勝ち越し続き。
昨年5月場所前の稽古も調子がよくて、もう少しで関取に戻れると思っていました。が、結果は2勝5敗。
いくら調子がよくても、年齢のこともあって通じない部分がある。ここが限界かなと思い、師匠に相談して。
でも次の名古屋は地元で、家族は絶対にもうチケットを買っていると思ったので、7月場所を最後に、勝ち越しても
負け越しても最後までやりたいと師匠に伝えました。というのも、最後の番付が幕下16枚目だったんです。
たとえ全勝優勝しても、関取には上がれません。神様がここで終われと言っているのかな、とも考えました。
最後は思い切りのいい相撲を取って終わりたい。ケガをしたときはまだまだ上がる気でいましたし、全力でしたが、
38歳でここまできたら、最後は目一杯やろう、と。最後の一番に勝てば生涯戦績が勝ち越しだったんですが、
負けて472勝473敗になってしまったので、そこは正直勝ちたかったんですけどね。土俵人生に悔いはありません。
逆にちょっとやりすぎたかな(笑)。相撲自体は6歳から32年、大相撲は16年。目一杯やりました」




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