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化学物質過敏症についての掲示板(その2)
88
:
uchitode2014
:2014/05/29(木) 19:56:08 ID:???
>>【喫煙をOKとする患者をどのように分けるのか?】
> インフォームド・コンセントに基づいて患者本人が決めます。
返信ありがとうございます。理解しました。
>>【喫煙所のコストは誰が負担するのか?】
>喫煙者にコストを転嫁するにしても、喫煙者全体で、つまりタバコにかけた税金によって負担するほうが適切です。
上記ご意見は、タバコ税以外にも
>>69
の診療報酬の設定も想定されているのでしょうか。
>既に現状では、敷地内全面禁煙にすることで診療報酬を高く得ることができる制度になっています。
>【完全な分煙が可能か?】
>「二重扉・陰圧の喫煙ルーム」程度で十分
十分とは想像しにくいです。髪や服につく煙と、呼気に含まれる煙の対策は+αで欲しいところです。
「二十扉・陰圧の喫煙ルーム」で想像しているものがずれている可能性があると思いました。
そこで、分煙の形態と、それぞれの二次・三次喫煙の可能性を当方の認識の範囲内で列挙します。
「屋外喫煙所」 近くを通ると二次喫煙、広範囲に煙が拡散。煙たい。
「一枚扉・陰圧の喫煙ルーム」
煙が漏れる、出入りに合わせて煙が拡散。分煙とは認めがたい。
喫煙所でべったりと煙が染み付いてすれ違うだけでも煙たい。
「二重扉・陰圧の喫煙ルーム」
喫煙所で髪や服につく。壁が茶色くなるような部屋はNGでは。
髪や服につく煙、呼気に含まれる煙の影響は残る。調子が悪いときにはすれ違うのも遠慮したい。
「敷地内完全禁煙」来院者による三次喫煙は無対策(待合室で外出者が戻ってきたら煙草のにおいがした)
隠れ喫煙のリスク
入り口付近が事実上の喫煙所になり、来院者が二次喫煙。(バスが主たる交通手段なら影響小か)
【化学物質過敏症について】
化学物質過敏症の文言を用いておりませんが、このまま続けさせていただいてもよろしいでしょうか。
受動喫煙の害は、化学物質過敏症を用いなくても議論可能であることを実証しているといえなくもないですが。
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