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化学物質過敏症についての掲示板
184
:
mortan
:2013/05/13(月) 16:27:27 ID:e7MRQzJU
=続き=
>>174
>いちいち指摘はしていませんが、mortanさんの主張は単に間違っているのみならず、相互に矛盾しているものが多いです
そうですか?
>(「どこにでも散布できるよう許可されているような薬剤ではない」と言いつつ「ホームセンターの園芸用品やペット用カーペットにも使われる」ものであったりとか)。
再度、そこを蒸し返してまでの応戦ですか。苦しいですね。
この問題は、すでに解決しています。
これは、ただ、私が、ネオニコチノイド農薬=殺虫剤の製品ごとに、
耕作地については、農水省と全農がどのような指針を持っており、
家庭用として販売される製品については、農水省など所管の機関がどのような基準を設けているのか、私は知らなかっただけだ、と伝えたばかりです。
ちなみに、それは当局に確認すれば、答えは出ることです。
ただ、私は、その時間と体力がないだけです。
あえて調べましょうか?
そのことで、あなたの、
「どこにでも散布できるよう許可されているような薬剤ではない」と私が言った意味合いと、
「ホームセンターの園芸用品やペット用カーペットにも使われる」と私が言った意味合いが、理解できる、というのなら。
そうすれば、明確に、私は、矛盾を語ったのではなく、
日本の農薬=殺虫剤の製品使用・販売許可の、縦割りになった、あるいは、使用目的に応じた、正確な基準(おそらく細かな規定があることでしょう)を知らなかった、ということがわかるでしょう。
本当に調べてみましょうか?
それほど、ルートによっては、難しいことではないような感じはします。
>定義と領域がどうとか言うなら、以下のように言いなおしましょう。
>【1’】「確証バイアス」があるがゆえに、患者さん自身の体験談は、それだけでは化学物質過敏症の存在を証明することにはならない。
上にすでに書いたように、<「確証バイアス」があるがゆえに>の復文の部分には、この時点では、焦点を当てていませんでしたが、結果として、言い換えていただても、その方法論がどうであれ、そこは<本質>ではありません。
確認の方法論がとちらであれ、
患者本人による「原因探索」のセルフ・ナラティブのみによって、「化学物質過敏症」であると診断できたり、病理学的存在を実証できたりするものではない、ということが、ここでの<本質>ですので。
ただ、私との議論に「勝つため」に、複文のあいまいさを微修正され、「原因探しバイアス」をここであえてカットされた、ということは、
やはり、「原因探しバイアス」は、NATROM氏の「造語」であった、ということで理解していい、ということですね。
>確証バイアスについての一般的な定義や領域についても説明が必要ですか?
必要ありません。ここでは、主文の方の<本質>の方が重要といいうだけですので。
=続き=
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