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化学物質過敏症についての掲示板
133
:
mortan
:2013/05/11(土) 09:57:05 ID:d9eCJ0aw
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NATROM氏が、私、mortanとの議論の中、「化学物質過敏症はきわめてまれに存在し得る疾病である」と初めて認めた、ということは理解した。(
>>114
2013/05/10(金) 12:26:40)
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その上で、これまで真摯に質問させていただいたにもかかわらず、
答えていただけないまま、そのままで流せると思われているようにも思われるので、答えやすいように、再度、質問項目を整理させていただく
以下、整理した質問項目に答えていただきたい
>>35
【質問10】
日本の医学会で、たまたま権威をもち、主流とされてきた「アロパシー(Allopathy、逆応療法)」の立場からなされている、「ホメオパシー(Homeopathy、レメティによる同毒療法)」や「ホリスティック(Holistic、総合療法)」という新しい医療概念に対する排撃と同列において、
そのまま横滑りに援用させて、「化学物質過敏症」という概念を叩いても構わないのだという、内的批判に耐えきれていないままで否定しようとしていることは、単なる「仮説」に立った誤謬が含まれていると思われる。
また、その行為は、今の日本の医学会の主流の「アロパシー」の潮流に乗っかって、その攻撃相手の「ホリスティック」や「ホメオパシー」を叩き続けていさえすれば、いずれは、「アロパシー」主流の日本の医学会にも受け入れられ、日本の医学界で認めてもらえるとでも意図しているように感じられる。この印象について、反証せよ。
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