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化学物質過敏症についての掲示板
116
:
mortan
:2013/05/10(金) 12:49:22 ID:KsY33h9c
>>109
>>「自分は、何々である」と立言すること自体があり得ない、という話ですから。
> mortanさんは「自分は「真性の」化学物質過敏症である」と立言しているようですけど。
はい。私の身体=内=体験として、<本質直感>として、自分は「化学物質過敏症」だと<志向的に意識>している、ということですが?
つまり、「私は」例えば「狐憑きである」の言説したところで、それは、まったく<身体性>を伴わない、世界内存在の表明とは言えない。
言えないどころか、それはただの「認識」の「錯誤」「誤謬」でしかない、ということです。
違いは、お分かりですか?
一般の言葉では記述し切れませんが、あえていうと、身体内で事実として感じられていない、ということです。
>>第三者が客観的に検証可能な方法(たとえば、二重盲検法による負荷試験など)で化学物質過敏症の存在は証明されていますか?されていないでしょう?
>まだ、されていないならこそ、医学的なチャンスじゃないですか?
>あなたがそれをされたらいい、と後の書き込みで提案しています。
それは、化学物質過敏症の存在を信じている臨床環境医たちに提案してくださいな。立証責任は臨床環境医たちにあり、そしてその責任は果たされていません。私は化学物質過敏症の存在についてきわめて懐疑的なので、化学物質過敏症の存在を証明する努力は無駄に終わると思っております。
なるほど、NATROM氏の臨床医としての限界も含めて、反証実験は不可能な環境にある、ということはよく分かりました。
反証しようと思えば簡単ですよね?
「懐疑的」であることで、「化学物質過敏症」の実体自体を否定できると思うのは、無茶苦茶な論理としか思えません。
>面白い論理のすり替えですね。驚きました。
>そんなことは学部生でも言いません。
mortanさんの理解力のほうに問題があるようにしか思えませんが。
傘のたとえでご理解していただけないなら、これはどうでしょう?
「もし幽霊が祟るのであれば、お祓いをしたほうがいいかもしれない。しかし、幽霊が祟りを起こすという証拠はない」
幽霊の祟りを心から信じている人であれば、上記の文章を「マインドコントロール」だと誤認するでしょうが、平均的な現代人なら(mortanさんが幽霊の祟りを信じていませんように!)、普通の仮定法と受け取るでしょう。
まず「仮定法」って何の話ですか?
文法の事ですか?
本当に怒りますよ。
私は、純然とした論理学の話をただ展開しているだけです。
上記のような、表層的な、いわゆる営業口調の「くちぐるま」レベルの話をしているのではありません。
論理学レベルでの話は、あれほど伝えても伝わらなかった、ということですか?
再度、読み直して、論理の深層構造がどうなっているのか、つまり、意図がどのように巧みに隠されているのか、冷静になって考えなさい。
幽霊の話? たたり? ばかばかしい。ふざけてるんですか?
表層のディスクールの内容を奇妙なものに変えさえすれば、深層の論理構造が変わるとでも、本当に思っているんですか。
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