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化学物質過敏症についての掲示板

108mortan:2013/05/10(金) 12:21:54 ID:KsY33h9c
>>107
>これらの物質を微粒子状にして、経口ではなく、直接、気管支粘膜や鼻腔粘膜に付着させた際、人体は、どのような反応を起こすはずだ、と思われますか?
>また、その微粒子の付着量を次第に増やして、粘膜の対応能力を超えた以上の量の微粒子を吹き付け続ける状況が起きたとしたら、人体は、自己免疫上、自分自身を守るため、どのような反応を起こし得ると、思われますか?

つまり、人体の免疫の許容量を超えた場合の、自己免疫機構の作動機序はどう動くだろうか、ということです

もろものの粘膜自体の挙動
神経経路の挙動
そして、認知神経系の挙動
ということです。

そして、実験は、二つの場合分けをすべきでしょうね。
その吹き付け作業を一時的に集中する場合と、
その吹き付け作業を継続的にする場合に。

人体の動きを観察するなら、吹き付け作業を断続的に続ける場合、
さらに、慢性レベルで続行し続ける場合、という場合も
考えなければならないかもしれません

さらに、その粉末、というか、微粒子が、今回の人工甘味料ではなく、
例えば、農薬・殺虫剤だったら(もちろん致死量以下の超微粒子でということです)
また、例えば、毛染め料だったら、また、たばこから抽出したニコチンだったら、
あるいは、合成洗剤だったら、また、柔軟剤だったら、抗菌剤だったら、
それそれ人体は、どのように挙動すると思われますか?

それとも、それぞれの安全性の確認のために、すでに査読付き論文が発表されているでしょうか。


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