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最初は急性期を経験した方がいいというのは何故でしょうか?

1ちほ:2010/05/15(土) 01:43:46
はじめまして。
来年から理学療法士の学校に行きたいと思っています。

私は今、維持期のリハビリに興味があるのですが、
ネットで色々なサイトを見ていると、
「学校を卒業して最初の就職先は急性期がいい」
という意見が多いように感じます。
最初に急性期を経験するか否かで、良い理学療法士になれるかどうかが決まる、ということらしいです。

実際、どの時期を経験したかで、理学療法士としての成長に差が出るということはありますか?
上述したことが真実の場合、理由はどこにあるのでしょうか?

ちなみに、急性期、回復期、維持期について…。

急性期、回復期は、リスクは高いが、リハビリの効果が速攻的で分かりやすい。
維持期は、すぐに効果が出にくいが、それぞれの患者に合った方法を考える必要があり、根気がいる。

と理解しているのですが、この認識で合っているでしょうか?

33名無しのPTさん:2012/07/29(日) 04:36:07
>>1
今の就職状況から考えると、とても贅沢な悩みに思えるが。

34PTS:2013/05/10(金) 16:07:09 ID:V7Y3h74k0
>>1
まず、現在の就職状況を知ってから書いた方が良い。
これだけの養成校がある中で、良く就職先を選ぶという選択肢が出てくる物だ。
就職させていただける、リハビリ業務の中で働けると言う事がどれだけ大変か、
もう少し考えて自分で調べてからこういう場を使った方がいいと思うマスが。。。。

35PTS:2013/05/10(金) 16:07:50 ID:V7Y3h74k0
>>33
の言うとおりだと。

36名無しのPTさん:2019/02/28(木) 09:07:17 ID:kzxOlU.E0
1日に多くの患者が見れるからではないか?


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