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大阪茨木キャンパスへの要望 Part1
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立命館人と岐阜県の関係
1.中川小十郎(立命館創立者・再興者)
先祖が美濃国安八郡中川御厨(現・大垣市中川町)の出である。小十郎の実父中川禄左衛門は別名・美源(美濃源氏から取った)とも名乗った。
戦国時代に亀岡市に移ってきた。亀岡市の中川家は門の前に堀が流れている。昔はもっと広い堀であったが現在は狭くなっている。この地域の名門である。
2.江馬天江(私塾・立命館の塾長)
西園寺公望が設立した私塾・立命館の塾長。立命館の閉鎖に際し後日に立命館の再興を期する手紙を西園寺より受け取る。
近江国坂田郡出身であるが江馬家(美濃国大垣藩の藩医)の養嗣子になって江馬を名乗る。大阪の適塾に学んだ医師・儒学者。
3.武藤守一(総長・大垣市出身)旧制・大垣中学〜旧制・立命館大学卒
4.細野武男(総長・揖斐川町出身)旧制・大垣中学〜旧制・東京帝大卒
5.吉田美喜夫(総長・多治見市出身)多治見北高〜立命館大学院卒
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