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創価学会の個人情報の取り扱いついて

15UUD:2008/08/22(金) 08:39:58 ID:/UjneBwU0
(創価学会大幹部個人所得一覧

(名誉会長)池田大作
平成5年度 4億円 (納税額 1億3551万円)
平成6年度 7億円 (納税額 2億4109万円)

(会長)秋谷 栄之助
平成5年度 5580万円 (納税額 1842万円)
平成6年度 5500万円 (納税額 1810万円)

(理事長)森田 一哉
平成5年度 4442万円 (納税額 1387万円)
平成6年度 4850万円 (納税額 1550万円)

(副会長)八尋 頼雄
平成5年度 5377万円 (納税額 1761万円)
平成6年度 3812万円 (納税額 1135万円)

(副会長)上田 雅一
平成5年度 4235万円 (納税額 1304万円)
平成6年度 3587万円 (納税額 1045万円)

(副会長)青木 亨
平成6年度 3635万円 (納税額 1024万円)

15年前の公表分だから、今はもっと多いでしょう。
最高幹部ってすごいね。本部の一般職員の給与も国家公務員なみとか。

広宣流布のための経費(3000人以上の専従職員の人件費や1200箇所の文化会館の建設費・維持費、海外組織への支援)も相当かかるだろうけど、必要経費を遥かに超える事業収益や財務収入があるので資産は膨らむ一方らしく、1995年時点の学会総資産は10兆円(熊代昭彦(自民党)が答弁(宗教法人に関する特別委員会))

私の遠縁の学会員老夫婦は乏しい年金の中から聖教新聞を購読し、学会書籍を購入し、財務も納めていたが、二人とも難病で数年苦しんだ末に相次いで亡くなった。預貯金はほんのわずかしか残っていなかった。
本人たちが幸福を感じていたのならそれでいいけど、資産を膨張させ続ける学会や高給取りの最高幹部と清貧の末に死んでいった老夫婦を対比すると、なんともやり切れない気持ちになる。


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