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選挙勧誘が非常に困ってます!
74
:
名無しさん
:2008/09/21(日) 06:15:45 ID:0jxu5G3A0
>>73
「入会誓約書」には①入会日②所属(折伏した人の学会組織)③氏名④住所
だけですが、入会時には以下の書類も同時に記入して出します
「会員カード」(統監カードと呼ばれ会員の戸籍簿にあたります)
①氏名②現住所、電話番号③帰省先住所、電話番号④顔写真
⑤紹介者(折伏した人)住所、電話番号
⑥本人と家族の氏名、生年月日⑦本人と家族の職業、学校など
「新会員紹介カード」
内容は「会員カード」と同じです(要顔写真)
入会すると1年間は自分が住んでいる住所の組織ではなく、折伏した人(紹介者)
の組織の所属になります。紹介者の組織には「会員カード」、現住所の組織には
「新会員紹介カード」が送られます。入会1年後に現住所の組織に移った時
には現住所の組織の人は既に「新会員紹介カード」で新会員の情報はGET
しています。
なぜ、こんなに戸籍のように会員管理をするかと言いますと、末端組織や
個人単位の折伏、聖教新聞推進、民音のチケット購入、広布部員
(財務:年一回の献金をする会員)、選挙のF(フレンド:得票)
目標はこの会員カードのデータをベースに算出されるからです。
家族の生年月日まで書かせるのは有権者の数を出すのに必要だからです。
10月初めには、衆議院選挙の得票目標のデータの為、末端組織単位で
会員カードの生年月日から有権者名簿(ZU(全有権者)台帳)の
作成に入るようです。
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