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皇室典範改正問題に関す国会議員去就確認スレ

2エロい人 ◆mgKa/L26Rg:2006/02/11(土) 13:41:41
なおこの問題は共産党だけではなく、革マル、中核などの過激派集団も必死である。
なお、以下に中核派のネット工作員、岡田雅弘=にゃにゃにゃにゃにゃ=今は名を秘すの文章を写す。
彼は女装趣味の、精神病院に入院歴のある、雑誌『トロツキー研究』に投稿している反日左翼のプロ市民である

『4. Posted by にゃにゃにゃにゃにゃ 2006年02月11日 11:48
 天皇制は、生まれながらにして貴い身分だという貴賤観と、血統幻想、それを前提として作り出される差別排外主義イデオロギーのもとに存在し続けるものである。

 そうした差別排外主義イデオロギーは今に至るまで、なんら本質は変化していない。たとえば、昨年11月15日に結婚し、皇室を離れた天皇の娘には、皇室経済会議(議長・首相小泉)が、一時金として、1億5250万円とすることを全会一致で可決している。この一時金とは、皇室経済法で定められ、皇室を離れる際に「皇族としての品位」を保つために国から支給されるもの、そのために、多くの民衆がリストラなどによって困難な生活を強いられている状態のなかで、「天皇の娘」であるという、たったそれだけのことで「皇族としての品位」を保つために、1億5250万円が支給されたわけである。
5. Posted by にゃにゃにゃにゃにゃ 2006年02月11日 11:49
 天皇制のもつ差別排外主義イデオロギーは、「八紘一宇」という言葉に示されるように、歴史的にアジア侵略のためのイデオロギーとして機能し続けてきた。

 かの靖国神社は、天皇のために死んだ人物のみを選別して、「神」としてまつり、過去の侵略戦争と植民地支配を正当化し、侵略戦争のために人を殺し、自分も死ぬという価値観をつくりだすものとして歴史的に機能し続け、現在もなお機能し続けるものであり、したがって靖国神社の糾弾は、天皇(制)の糾弾と切り離して考えることはできない。
 
 「日本国憲法を尊重する天皇・皇太子は素晴らしい」などと公言する自称「左翼」が存在するが、天皇(制)に対してどのような姿勢をとるのかは、左翼であるか否かを分類する最低限の基準であり、かかる腐敗分子は断固踏み潰して前進していかなければならない。
6. Posted by にゃにゃにゃにゃにゃ 2006年02月11日 12:00
 昨年、東京の立川では実に14億円もの税金を投入して、昭和天皇記念館が開館された。
 展示は、戦争そのものの原因や経過を隠蔽し、戦争の責任を軍部になすりつけてヒロヒトを「平和を愛した天皇」として描くという代物である。
 このようなものの存在は許されてはならない。』

真面目な共産主義者がこう怒っている 
「7. Posted by 確信犯的あほですか? 2006年02月11日 13:23
天皇は神聖にして侵すべからず
とは国王無答責条項であってこれをもって天皇が神であると強制したなどというのは頭がとちくるった共産主義者にしか通用しない理論である。
日本語も通ぜぬような狂信者がどうやって革命を起こそうというのか。笑止にたえない。 」


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