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学院生の悩み PART2
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“妄想三角関係”で「復讐」検索、“妄想恋敵”にアダルトグッズ送りつけ有罪判決の43歳既婚女すさまじき“暴走嫉妬心”
2013.8.7 07:00 (2/4ページ)[衝撃事件の核心 west 2013]
《今年2月3日午後2時50分ごろ〜4月4日午前6時25分ごろ、携帯電話2台を使ってA子さんに62回の無言電話などをかけた。また、2月20日〜3月26日には、A子さんを誹謗中傷する内容のメールを計34回、A子さんの携帯に送信した》
大阪府迷惑防止条例で禁じられた「つきまとい行為」の反復とされ、同条例違反罪で起訴された。
2つ目は建造物損壊罪。
《2月13日、大阪府内のA子さん宅の玄関先の鍵穴を、接着剤を注入してふさいだ》
最後に、偽計業務妨害罪。罪名がバラエティーに富んでいるのも犯行の執拗さを示すものかもしれない。
《A子さんになりすまし、2月19日、アダルトグッズ販売会社2社に電話し、A子さんが注文していない電動バイブなど4点(計約1万円)をA子さん宅に配達させた》
これらの動機について、X子は裁判の被告人質問でこう述べた。
「私をダシに使ってS氏に近づき、つきあい始めた。腹が立った」
■「復讐サイト」で検索
三角関係のもつれ。そう思えるが、実際はそうではなかった。
被害女性、A子さんの供述調書。
《X子被告の思い込みで、自分が狙われた。S氏をめぐって特別な関係にあったわけではない》
S氏はどうか。
《平成24年末にX子被告から声をかけられた。ある日食事に誘われ、突然、「私たち付き合っているの?」と聞かれた。「ただの茶飲み友達だよ」と答えたが納得していないようだった》
X子にとってはショックだったかもしれないが、とにかく三角関係と思っていたのはX子だけだったようだ。
S氏は事件の発端となった昨年12月30日の経緯についても述べている。
《それまでX子被告からデートの誘いがあっても断っていたが、その日はA子さんと3人で食事しようということでX子被告を誘った。断られたので中止しようと思ったが、X子被告が「2人で行けば?」と勧めるので2人で行った。すると後になって「(A子さんとなら)2人でも行けるんだ」と言われた》
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