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学院生の悩み PART2

154名無しさんは神戸学院大:2014/05/09(金) 13:25:50 ID:hauW8uFk0
“ブラックアルバイト”も問題化…「売れ残り買わす」「試験前でも残業」
産経新聞2014年5月9日(金)12:07

■連休明けから届く“悲鳴”
 一方、支援団体などには例年、連休明けに、新入社員の若者から相談が寄せられ始める。入社したばかりで張り詰めていた緊張の糸が、5月ごろになるとゆるみ、「うちの会社はおかしいんじゃないか」と冷静に考えるようになるという。
 「休みが入社してからずっとない」
 「『バカ。もっとできる奴だと思っていた』などといつも怒鳴られ、仕事を続ける自信がない」
 若者の労働相談を受け付けるNPO法人「POSSE」のもとにも5、6月ごろからこうした相談が寄せられる。担当者は「4月はただ働きで酷使されても頑張ってみようと思っていた新入社員も、5月に入ると段々心が折れてしまう」と分析する。
 就職後も若者の相談に職員が応じている厚生労働省の「あべのわかものハローワーク」(大阪市阿倍野区)でも状況は同じだ。
 相談が増えてくるのは毎年、5月以降。1番多いのは職場の人間関係だという。担当者は「同期が少ない場合、1人で悶々(もんもん)と悩み落ち込む人もいる」と指摘する。
 「また担当が変わったの?」。取引先からこう言われ、先輩たちの入れ替わりの激しさにとまどう若者から「うちはブラック企業かもしれない」と相談が寄せられたこともある。担当者は「安易なイメージで企業を選び、想像と違ったとすぐに辞めてしまう若者もいる」とため息をつく。




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