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【衝撃事件の核心】カメラにピースし「しぇしぇしぇー」 隣人を切りつけた危険ドラッグ男の危なすぎる言動
(産経新聞) 2015年1月15日(木)20:15
■作用は誰にも分からない
専門家によると、危険ドラッグの成分は、大麻に似た陶酔感を引き起こす「ダウナー系」、覚醒剤に似た興奮作用を持つ「アッパー系」、さらに最近は幻覚作用のある「サイケデリック系」が出回っている。広がる指定薬物の網をかいくぐるため、複数の成分を混ぜ合わせて製品化されているものも多い。
薬物問題に詳しい小森栄弁護士は、「そういった製品はどんな作用を起こすか、製造側も分かっていない。従来の危険ドラッグより作用が強い製品も多く、死に至る危険性があるものもある。記憶がなくなっても、人を傷つけてもおかしくない」と話す。特に常用者については、より作用が強い製品に手を出しがちで、危険ドラッグの作用の影響で精神障害になる人もいると指摘する。
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