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小谷野 コピペ
392
:
stzz
:2008/09/12(金) 00:54:18
13 セヴァン号 ビーバーの齧る船に乗って ← 閉鎖になってから1ヶ月(?)になるのに話題にならない件について
http://d.hatena.ne.jp/Sevangou/
この日記は、プライベートモードに設定されています。
下記URLに移転しました.
http://www.geocities.jp/elplateroargen/index.html
http://www.econ.hokudai.ac.jp/~hasimoto/Japanese%20Index%20Max%20Weber%20Debate.htm
「学者学」という奇妙な領域
2007年6月29日掲載(ブログより転載)
小谷野敦
14 お、知らなかった
セヴァンちゃん就職したのね
15 949
> 楊は、小説というのは社会を描くものだと思っていたから、日本の小説を読
> んで、自分のことばかり書いてあるので驚いた、と言っている。それは社会
> 主義リアリズムというものだ。
ここの意味がよくわからないのですが、社会のことを書く小説イコール社会
主義リアリズム、なんですか?
961 :無名草子さん:2008/08/10(日) 06:49:11
>>949
氏の指摘するように
小谷野せんせのターミノロジーは、よく言って独特、ほんとのところは滅茶苦茶で
「共産中国」から来た人だから自動的にその言葉が出たのだろうけど
これを敷衍すれば、「小説が社会を扱うのは共産党の圧力下だけ」となってしまって
ならばバルザックはどうなる、とか、ちょっと考えればわかるところでポカしてる
(ところで、せんせはカナダで「日本人だから」と色眼鏡で見られたのだろうか?)
それ以外にも
「(小説における)リアリズム」=「モデル小説」
なんて定義は、せんせ以外では聞かないし、見かけない(その上、たぶん、通じない)
そも「比較文学者」という看板を掲げているわりに
プルーストもゾラも、フローベールも、バルザックもスタンダールも読んでなくて
聞きかじった話(しかも御丁寧なことに、聞き損ねている)に基づいて
素っ頓狂な御説を開陳しているから『リアリズムの擁護』は黙殺され
それどころか、まっとうな文芸誌から見放されたんじゃないか
(東大の職はともかく、【文壇追放!】は、次スレタイに入れていいかもしれない)
ところが御本人は
自身の不遇を、他罰的な陰謀論にゆだねて、迫害妄想を募らせながら
(その不安から)他人のそれをあえて嘲笑してる、と
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