[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
小谷野 コピペ
372
:
stzz
:2008/08/06(水) 02:53:51
> ともあれ、取材費さえペイしないフリーランスのジャーナリストはもはやほぼ不可能でしょう。文筆一本で立つには虚名を売り稼ぐことが前提であり、まあようするに作家(広い意味で)のタレント化がこれからはさらに進んでいくのでしょう。
jun-jun1965 2008/07/02 15:45
いや、あまり従来と変わらないでしょう。盗作でないことだけは確か。
何が言いたいのか不明:「盗作でないことだけは確か。」 ←モウロク老人の呟きのようだ。
124 立命大講師、授業休み女子学生と海外旅行 ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080703-00000113-san-soci 非常勤講師の分際で休講して海外旅行とは。何考えてるのやら。。。
132 ところで今日のブログ。
こういうこと書くか、普通!!!!!
小谷野、お前の人間性には前から疑問を抱いていたが、今回はさすがに度を超している。
お前は人間として最低だ。
俺のごく近い身内に、若い頃に妻を亡くした人間がいたのでよく知っているのだが、
妻が死ぬってことがどれだけつらいことなのか分かっていないようだな。
その、俺の身内は後追い自殺も考えたらしい。
もうかなりの年月が経つのに、その苦しみは決して消えてはいない。
他人の家庭のプライベート、それももっとも他人に触れられたくない事柄を
日記の「ネタ」にしてブログに書き、公衆に知らしめるってのはどういう神経だよ。
当事者がどれだけの苦しみに耐えていると思っているんだ。
たとえそれがどんなに憎いヤツだろうと、今回のようなことは書いて許されるものではない。
小谷野、お前に人間の心が残っていて、これを読んだのなら、今日の記述はすべて削除しろ。
151
>>132
の仰る通り、品性の下劣さを感じさせます
今さら何を言っているのか。 ネット界を代表する卑劣漢ブロガーではないか。
本人が自ら「精神疾患」と名乗っているし、
「配偶者、同居人に関するプライバシー侵害が大好きな小谷野敦」というのは数年前から定評がある。
小谷野敦・著<角川書店・1300円> 「恋愛の超克」書評より
http://www.mainichi.co.jp/life/dokusho/2001/0204/11.html
書評子いわく――「皮肉たっぷりの関係者紹介も面白いが、ただ、家族や同居人の名前まで明かす必要は果たしてあるだろうか。」
チキの実名暴露については、論争に負けた恨みがあったと思うが、次の要因もあっただろう。
1。まず、自分が知りたいのに「解らない!」と悔しがる。
2。その反動で、自分が知ると、今度は「俺これ知ってるぞ!」と自慢したくなる。
チキの時も、今回も、そういう単純な動機があると思う。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板