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小谷野 コピペ

369stzz:2008/08/02(土) 00:59:05
75 ----- 9つの小谷野クライシス
(1)単行本の出版社がどんどんマイナーになっていく
(2)連載がなくなる
(3)家系図新書のような得体の知れないやっつけ仕事をやる
(4)大学専任でもないのに、文学系の仕事が中心になっていく
(5)論壇では何を言っても無視されるようなっている(論争としての正規戦ができない)
(6)極端に嫌う編集者(記者)が増え、擁護派の編集者(記者)の数が減っている(とくに新聞社)
(7)作家気取りのため、文芸編集者からも敬遠されるようになってきている
(8)ブログで口汚く罵られても、小谷野なら無視してもいいノイズという評価になってきている(山崎行太郎化)
(9)ネットでの行状のため、他人には非常識なほど厳しく、自分には非常識なほど甘いヒキョウモノという人格イメージが定着しつつある

(削除を繰り返し) 77 「ネット上の発言など、どうせ書き捨て」と、その場限りの
卑劣な暴言、卑怯な中傷、プライバシー侵害、・・・を垂れ流してきたところ、
それが Wikipedia 小谷野敦 エントリーに集結し、永久保存されつつある。

>>6 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E8%B0%B7%E9%87%8E%E6%95%A6
Wikipedia 小谷野敦 エントリーが凄い充実ぶりになってる。(次スレの>>1に入れてね)

78 筒井康隆と組めば良いのに、それも出来ぬダメな奴、それが小谷野。

Wikipedia> 2004年10月15日には、やはり反禁煙家である筒井康隆と東京都千代田区のパレスホテルにて初対面を果たした[14]。
このとき小谷野は筒井から愛煙家団体「Go smoking友の会」への参加を求められたが、「嫌煙権とは喧嘩しないという主宰者の方針が気に食わない」との理由によりこの誘いを拒否[14]。
小谷野はさらに筒井から喫煙者と嫌煙権論者との公開シンポジウムにも参加するよう誘われたが、「嫌煙権論者は馬鹿ばかりであって、論争するに値いしない」との理由によってこの誘いをも拒否したと筒井に書かれた[14]。

ただし小谷野自身は、この時の対面について
「私は「嫌煙派とのシンポジウム」を断ったわけではなく、やっても新聞等が報じないだろうし、
たとえ嫌煙派が議論で負けても、負けたとかバカだったとかは死んでも報道せず「議論は平行線をたどった」などと書くだけだろうから、ムダだろうと思い、黙っていただけです。
なぜ筒井氏ほどの人にそれが分からないのだろう、と思いました」と述べている[16]。


大橋洋一 - 酒飲みであると同時に嫌煙家であるため「大橋洋一はアル中である。アル中が東大教授をやっていられるのも、日本が先進国ではないからだろう」「この禁煙ファシズムに気づかないでよく批評理論なんかやってられるな」[22]と小谷野から揶揄されている。
また、ネットカフェ難民への同情を表明した際には「ネットカフェにいるような「遠い」やつには同情できても、足元にいる職のない博士号取得者とかには無関心というのは、社会運動家みたいな連中によくあるパターンだ」[23]と小谷野から批判された。


1994年4月、大学院の先輩でロシア語教官であるヨコタ村上孝之助教授の世話により[7]、大阪大学専任講師に就任。


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