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小谷野 コピペ

273stzz:2007/11/27(火) 01:42:51
302 白水社のサイトにこんなエッセイが http://www.hakusuisha.co.jp/essay/2007/11/post_12.html
『舞踏について」 > 踊りを観て面白かった記憶といえば、シャクティの踊りと、ストリップ劇場のそれくらいである。

309 >>302 なかなか面白いことを言ってる。けど、どうしても佐伯を持ち出さずにはいられないのかw
そして

  私はよく、美術には関心がないとか、スポーツは相撲以外興味なしとか言っているが、
  こないだはアングルの弟子でモローの師であるシャッセリオの本を海外から取り寄せたくらいで、
  好きな絵は好きだし、スポーツだってものによってはやはりおもしろく見る。
  ただ天の邪鬼でそう言っているだけだ。

329 「ディレッタントぶり」が過去スレで嘲笑われたエントリだよね
なんか過敏になっているのかな

その一方、嫁に「博識ぶり」「趣味のよさ」を自慢するためか 海外の画集を購入する夫

他人事ながら、大丈夫?

333 >*この日のエントリーは、記事内容及び私自身に全く関係のない内容のコメントが投稿されたため(2007年11月8日)、記事自体を削除いたしました。

これか
2007/11/08 21:56:42 セヴァン号 ビーバーの齧る船に乗って ? 含むアンテナ ? おとなりページ.
yokota 『ついにヨコタさんが学芸賞とってしまいましたね』

353 そのコメント1個だけを削除すれば良いのに。 都合の悪い記事自体を削除する口実か。

378 http://d.hatena.ne.jp/jun-jun1965/20071109 > 『日本の有名一族』さらに訂正で、村松友視の父は、友視が幼い頃に死んだのではなく、生まれる前に死んでいる。これは生年と没年を見れば一目瞭然である。

小谷野のような東大的秀才(テスト勉強しか出来ぬ奴)は
「ポカミスだった」
(自分の犯した間違いは、単なるポカミスだった) を強調するのが好きだねぇ。

__________

以下は参考まで:

> グラデュエット・アドヴァイザーは、昨夜彼を含む三人の委員会で長い議論をしたこと、私の答案が、時に質問に正しく答えておらず、英語もまずいということを指摘した。

↓(暗記しか出来ない東大型の秀才はアメリカでは通用しないという例)

> これから英語圏へ留学する人は、英語ダメダメが原因で留学失敗した小谷野の例を鑑み、心するように。http://d.hatena.ne.jp/davidR/

東大や京大で優秀であれば、人脈の強さが違い就職に有利に左右する。

だが、小谷野のように東大を出ても海外の大学(しかも超一流ではない)の試験でぼろくそに叩かれるようなことは人文学ではめずらしくもない。

この時点で小野谷は日本の学会等で論文も出ていたはずだが、論理的に議論ができない人物の論文が通る日本の学会誌の程度とはその程度ともいえる出来事といえよう。

リンク先では英語のみならず、論の建て方自体が糞味噌といわれているのだから、英国あたりの大学入試試験(論述試験が多い)も通れないだろう。

つまり選考基準が違えば人間の評価も変わるということ。


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