したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

小谷野 コピペ

247名無しさん:2007/10/18(木) 01:50:06
273 数年前までは気鋭の若手学者のようだった人が、今では「元祖もてない男は私だ」とか 「童貞ブームを作ったのは自分だ」みたいな事しか誇れるものが無いとは悲しいね。

凋落のポイントが4つあったように思う。 (他にもあったっけ?)

1. 2chにケンカを売って、2ちゃんねらーに袋叩きにされた。
2. レズビアン吐き気発言に関する記述を削除せよと脅迫してまわった。(まるで逆効果)
3. 絶望書店に議論で完敗し、
4. 完敗の事実が2年間ほどの間にすっかり定着した後に証拠隠滅のために脅迫した。(まるで逆効果)

数年はかかるだろうが「こうすれば威厳が回復する」という案があるので、また後で。

324 Add to >>247
中島が「嘘つき」であり「世渡り上手」であることは、小谷野敦が『新潮45』の連載で述べたことであり、同時期、中島は自ら、自分は卑怯者であると答えています。
つまり典拠が、批判者、中島自身の双方にあり、独自研究ではなく、中島自身が認めている以上侮辱にも名誉毀損にもなりません。Akoyano 2007年10月12日 (金) 07:47 (UTC)


(削除)編集者は文学的なレトリックのつもりで書いたかもしれないが、ここは著作権フリーで、だれかれの作品という枠を超えた百科事典なので、
個人的な色彩が色濃くでた表現で、侮辱などの疑いをもたれるような編集は勤めて避けるというのが常道ではないか。Mishika 2007年10月13日 (土) 23:14 (UTC)


書いたのは私ですが、文学的なレトリックのつもりではなく、事実を書いたのです。
またそれは、中島義道が、自分は人間嫌いで孤独であると常々著作で主張していることが嘘であることを明らかにしたものであり、個人的な色彩など出ておりません。Akoyano 2007年10月14日 (日) 11:01 (UTC)

362 >>355 > あわよくば就職の話でもと
> 思って、某所居酒屋へ出かけたが、別段そういう話でもなく、単に酒の相手を
> して終った。まあ、一抹の哀しみは残った。


サモシイ下心でした行動が徒労に終わった時に感じる「羞恥」や「後悔」に似た心的状態を
普通「自己嫌悪」と言うのだが、小谷野はそれを「一抹の哀しみ」と表現するらしい。 (メモメモ)

「もてない男」51-52ページ 「カップラーメンの容器をひとまわり小さくしたようなものにスポンジを詰め、仕切りを入れてオナニー用ローションを浸したものが安価で発売され、ビデオ屋などで売っているが、今のところ男性用自慰具としてはこれが最高である。」

小谷野は自慰の後に感じる心的状態も「一抹の哀しみ」としか表現できないのか?


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板