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小谷野 コピペ
228
:
stzz
:2007/10/16(火) 01:47:15
131 「すべからく」にせよ、シュリーマンにせよ、小谷野ごときが知っている事は誰でも知っている事だし、
どちらにしても些事で、 もしもそれを知らなくて指摘されても、困ったり恥になるような事ではない。
嘘つきシュリーマン, 2006/6/22 By 小谷野敦 (東京都杉並区) - レビューをすべて見る
現在までの研究で、このシュリーマン自伝は嘘八百であることが明らかになっている。
シュリーマンは成金で、四十六歳になるまで考古学になど何の興味もなく、それまでの研究成果を利用して莫大な金をつぎこみ、自分の業績を宣伝しまくったのである。詳細はツァンガー『甦るトロイア戦争』やトレイル『シュリーマン−黄金と偽りのトロイ』に詳しい。
「シュリーマン―黄金と偽りのトロイ」 デイヴィッド ・A. トレイル , David A. Traill, 周藤 芳幸 , 北村 陽子 , 沢田 典子 青木書店
・・・小谷野敦氏は素人(?)の指摘に対して逆切れしてむちゃくちゃ言ったりする人なので(
http://home.interlink.or.jp/~5c33q4rw/nikki/2003_4.htm
のあたり)、情報源としての評価は少々低くなってしまっています。
ja.wikipedia.orgのシュリーマンのエントリは、ほとんど明らかに小谷野氏自身が書いていますね^^;
en.wikipedia.orgのほうにも博士論文は拒否された事などは書いてありますし、サイコパスで嘘つき体質だったのは確かみたいですが、古代ギリシャ語はできたように読み取れます。
http://d.hatena.ne.jp/gerling/20070529
132 思考は相当遅いし狭いよ、実際話すと。 遅すぎてついていけなくなるくらい。
いやまじ、びっくりする。 多分、文字表現上でしか勝負したがらないのはそのせい。 文章にしても結局、どうどう巡ってて驚くわけだが。
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