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小谷野 コピペ
210
:
stzz
:2007/10/06(土) 01:43:36
723 704 :Amilala ◆V0C09R5Pg. :2007/10/02(火) 13:26:57
? エリザベス・テイラー『エンジェル』小谷野敦訳、白水社、2007年11月刊行予定。
ISBN: 9784560092019 < ttp://www.hakusuisha.co.jp/detail/index.php?pro_id=09201 >
「「現代のジェイン・オースティン」による傑作長編」(版元)。
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/book/1070168872/704
724 小説の翻訳は初めてか?
756 駐輪取締と戦う会結成 ・・・中島義道のマネか・・・
以下のコメントは小谷野にも当てはまる。どちらも学生・駅員など弱いものイジメが好き。
違いは「自転車に乗る貧乏な無職・小谷野」 「自転車に乗らぬ国立大教授・中島」という事だけか?
>>> まず、彼【中島義道】が一般市民としての読者に求めるのは、
「安易に場の空気に同調せず、 自らの意見および周囲との差異をはっきりと表明し、 自らの判断で行動してその責任をとれ」
というようなものだ。
だが著者も自覚的な通り、 現代の日本社会を所与のものとしてみれば、 一人でこのような態度をとることは 非常に大きなリスクを背負い込むことである。
利己中心的な人間にとって、これは受け入れがたい。 それでも利己主義を超えた市民のに倫理性に期待して著者は、 <自己の判断と行動によるリスクを恐れてはいけない>、 と言う。
しかし、
「歩道の駐輪禁止」や「横断歩道では車は一時停止」という 「お上」の定めたルールの場合にだけ、
「絶対に私が正しい」とばかりに自転車を倒したり、 車の流れをさえぎって横断したりという大胆な行動を取る著者だけに、 説得力は薄い。
普遍的な倫理を説くというよりは、 自分自身の感性・好き嫌いで判断し、 それに対して条例や法律による裏付けがある場合にのみでかい顔をするという著者の醜い態度は、 リスクを恐れるなという説得には不向きである。
>>> 普遍的な倫理を説くというよりは、 自分自身の感性・好き嫌いで判断し
小谷野と同じ w
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