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「集合・位相入門」輪読会★2
40
:
裏画像収集家 </b><font color=#FF0000>(ggGgggQQ)</font><b>
:2005/03/21(月) 01:44:13
<定理5’> Aを帰納的な順序集合、x_0をAの1つの元とすれば
Aの極大元xでしかもx≧x_0であるものが存在する。
<定理6(a)’> Cを集合Xの部分集合に関する有限的な条件とし、Y_0⊂XはCを満たすとする。
そのときCを満たすXの極大な部分集合でしかもY_0を含むものが存在する。
※この2つの定理はイメージ的には
帰納的順序集合を枝分かれ図で書いたとき
枝分かれしてる各方向に1つずつ極大元があるという状態。
たとえばXの字型の帰納的順序集合ならば2つの極大元があることになる。
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