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■■東北関東大震災・福島原発事故関連情報スレッド
411
:
名無しの神学さん
:2011/04/26(火) 16:23:20
430 :名無しさん@お腹いっぱい。(関西地方):2011/04/24(日) 16:23:32.66 ID:kV6oDpEq0
副首都建設計画の法整備が急務 (04/19)
超党派の「危機管理都市(NEMIC)推進議員連盟」が推し進める首都機能をバックアップする
「副首都」計画がにわかに注目を集め、関係各方面から実現に向け期待が高まり始めております。
東日本大震災を受けて、首都・東京が大災害やテロで危機に陥った場合に、
代替機能を果たす「副首都」の必要性が与野党間で高まっております。
現実に、東日本大震災の後も断続的に余震が続き、
首都圏直下型地震の危険性はかなり高まり、大地震が日本全域で起こりやすくなっておるわけです。
政治・経済の中枢機関が集中する東京の機能がまひすれば、日本全体が大混乱に陥るのは必至で、
さらに福島第一原発による周辺事態の現状を勘案すれば、仮に東海地震が起きて、
浜岡原発(静岡県御前崎市)で有事が起きれば東京も多大な被害を受けるため、
バックアップ機能を有する副首都を早急に建設するため我々は昨年から定期的に勉強会を重ね、
講演いただいたすべての方々が、それぞれ専門分野の立場に立ち副首都の必要性を唱えられております。
「副都心」の開発には、海外からの投資が期待できる商業用地及び住宅地等からなる最も適した条件を備えている
大阪・伊丹空港跡地を念頭においており、榊原教授も日本の場合、空港や港湾など収益性のある公共事業を特別会計に
取り込んでしまう現状制度を見直し、収益を生む公共事業であれば、民間からの資金調達は十分可能と述べられ、
私たちの構想に理解を頂きました。
日本には多くの資金が眠っています。それがすべて国債に向かわないようしっかりとチェックし、
民間資金活用につながるよう努力してまいります。
役員構成は以下の通りです。
会 長 石井 一(参・民主党)
会長代行 逢沢 一郎(自民党)
幹事長 海江田万里(民主党)
幹事長代理 竹下 亘(自民党)
幹事長代理 西村 康稔(自民党)
幹事長代理 前田 武志(参・民主党)
事務局長 竹下 亘(自民党)
事務局次長 風間 直樹(参・民主党)
事務局次長 向山 好一(民主党)
事務局次長 森山 浩行(民主党)
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