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「崇拝」と「崇敬」

5アイ:2004/03/22(月) 20:08
私もへっぽこさまと同じようなことを感じています。
使徒信条の中に、「我は聖徒の交わりを信ず」ってありますでしょう?
(福音派教会ではめったと唱えられませんでしたが)
これって、生きている人だけ、教会で顔を合わせる人だけの交流のことではないと思うのですよね。
すでに亡くなった信仰の先輩のことを思い起こす日というのがあってもいいと思うんです。いや、むしろそれがないと、なんだか信仰に温かみがないというか、模範もないし、それから過去の歴史を反省するということがない。先人が聖書をどう解釈してきたか、教義化される前の過程を知ることも大事じゃないかと思いますし。
信仰って聖書解釈のことじゃなくて、人の営みそのものですよね?聖人伝なんていうのは主にある人の生き様が感じられますよね。


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