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OBが年収を晒すスレ
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そこで、北海道や東北、関東の山間部などの寒冷地では冬場、大体1〜3月に-20℃以下で凝固する「JIS3号」、-30℃以下で凝固する「JIS特3号」という凍結に強い軽油が販売されます。
これが、「寒い地域に行くときは、現地で寒冷地仕様の軽油を給油せよ」と言われる理由。温かい地域で入れた軽油のまま寒冷地に行くと、燃料が凍ってしまう可能性があるというわけです。
ガソリンは凍らない。でも「夏用」「冬用」が存在する!
では、ガソリンはどうでしょうか?
ガソリンが凍る温度(凝固点)は、-100℃と言われていますから、自然環境の中で凍ることはまずありません。しかし、石油元売の広報さんによると「ガソリンに寒冷地仕様はないものの、夏用と冬用が存在している」とのこと。一体、どういうことでしょうか?
「ガソリンは凍結しないので、軽油のように地域によって細かく仕様を変
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