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民進党について語りましょう
5691
:
名無しの阪大生
:2021/11/30(火) 23:12:09
常任幹事会はこの提案を了承し、そのあとに開いた民進党両院議員総会に諮られる。この総会に集まった議員は130人。彼らと向かい合う演壇のわきに配置された席には、前原代表と枝野代表代行らが座った。
翌日付の朝日新聞には、この総会での議員の発言がいくつか紹介されている。
「(民進党としての)公認を放棄するなら事実上、解党だ。政党としてルールを果たさず公認しないのは、いかがなものか」(鷲尾英一郎・衆院北陸信越)
「(小池百合子による)『選別』はあり得ないと明言してほしい」(佐々木隆博・衆院北海道6区)
こういった発言に対して前原は、「起死回生の状況をどう作りあげるのかの議論が必要だ」、「全員が(希望の党から)立候補していただけるように全力を尽くす。お任せいただきたい」と返した。
また、「安保法制」など政策面で大きな隔たりがあることについて危惧する声も出たが、「安倍さんを引きずり下ろすための一夜城だ。政策は(選挙が)終わってからゆっくり考えよう、という潔さがあったほうがいい」(古本伸一郎・衆院愛知11区)といった発言に抑え込まれた。
結局、この総会の場で「前原提案」に強く反対するものはおらず「満場一致」の拍手で了承された。枝野、福山、辻元といった後の立憲創設メンバーも、このときは希望の党へのなだれ込みに異議を唱えなかったということだ。
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