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元阪大教授、わたりまる大橋良介のセクハラ裁判
13
:
名無しの阪大生
:2014/04/29(火) 19:35:37
a. 報道内容
2人の出会いは平成19年4月。男性は大学の特任教授に就任し、女性は別の大学院の博士課程に入学した。女性の指導教官が男性の教え子だったのが縁で、指導教官を交えた会食の席で知り合った。
男性は哲学や美学の分野では国内有数の研究者で、会食した際に「女性が自分に関心を持っている」と感じたという。その後の展開は早かった。3カ月後の7月に美学の研究会で2人は再会すると、宴会の後、男性は女性を自宅に送り届けるまで話し込み、異性として意識するようになった。
別れた直後に雨が降り出し、駅のベンチに座っていると、女性はわざわざ男性を追って来て傘を差し出した。心を打たれた男性は再び女性を自宅まで送った。自宅前で女性の様子から「待っている」と直感した男性はキスをした。
b. 『龍谷法学』
下宿前で別れた後、雨が激しく降り出し、Aは修学院駅にいるX に傘を届けた(そのため、Xは「傘の日」と呼ぶ)。XはAを下宿へ送るこ とになり、途中で下宿で飲み直そうと誘ったが、Aは「翌日、早朝からバ イトがある」といって断った。美学について訊ねられ答えられずにいると、
「美学というのはね、こういうものなんだよ」と言って強引に何度もキス され、抗議したが、Xは「もう乙大の人間ではないから問題ない」と言い、 さらに下宿についても10分ほども帰ってくれず、そこでもキスされた、と 主張した(20)。Xは、本人尋問では居酒屋の前でのキスは否定するが(21)、 Y調査委ヒヤリングでは、酔って朦朧とし、あまり記憶はないが、Aは乙 大の学生ではないから「男と女の緊迫感」はなかったと言うから(22)、Aの 主張を黙認していると解される。下宿前でのキスはXも明確に認める(23)
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