[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
今の日本では駄目だ!!
2128
:
名無しの阪大生
:2026/01/06(火) 08:47:16
政策と現実の矛盾
• 円安政策の効果
• 自民党政権は円安を容認することで、外国人観光客を増やし「インバウンド消費」を経済成長の柱に据えている。
• 一方で円安は輸入物価を押し上げ、国民生活を直撃。食料やエネルギー価格が高騰し、実質賃金は低下。
• 結果として「国民を貧しくし、日本の購買力を減らす」構造が固定化されている。
• 国民への影響
• 観光業や一部企業は潤うが、庶民は生活費の高騰に苦しむ。
• 政府は「デフレ脱却」と説明するが、実質的には「国民の犠牲による外貨獲得」になっている。
高市氏の発言の問題点
• 高市氏が外国人批判を行う際に、信用度の低い「迷惑系ユーチューバー」の動画を引用したとされる。
• これは政策責任を外国人に転嫁するような構図であり、国民から見れば「本質をすり替える詐欺的手法」と映る。
• 実際の原因は自民党の円安容認政策と格差構造なのに、外国人をスケープゴート化することで批判をかわそうとしている。
🎯 まとめ
自民党の円安容認政策は 「外国人観光客を増やす一方で国民を貧しくする」 という二重構造を生み出しています。
にもかかわらず高市氏が信用度の低い動画を引用して外国人批判を展開するのは、政策責任をすり替える行為であり、国民から「詐欺的」と見なされる要因になっているのです
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板