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比例区は社民党
105
:
軍令部連絡要員
:2003/11/15(土) 20:45
>デタント以前の方が遙かに、戦争への選択肢は多かった
例えば北朝鮮では、内政に失敗したとはいえ、金日成は外交を重視していた。
外交をすること自体を戦略の一つとする現在の核保有国北朝鮮を考えると、
戦争へのハードルは低下したと見た方が懸命では?
>改憲派は具体的にどういう危機を想定しているの?
最近アメリカのシンクタンクが、
「日本と中国が経済問題で摩擦を拡大させる」
と、相次いで発表していることをご存じないか?
また、台湾問題でアメリカと中国関係が急速に悪化することは想像に難くないだろ?
台湾問題といい、北朝鮮問題といい、
国内法に縛られる警察ではなく、国際法に縛られる軍隊の必要性は増しているよ。
>事力を背景にした外交政策を行うよう改めるべきだと言うのか?
これは、よく左派の人が使う詭弁の一つですな。
まるで、軍事力による威圧外交を図っているかのような(意図的?)誘導だが、
『外交政策のバックに軍事力があるのは、あたりまえ』じゃないか。
軍事力がなければ、ハト派の宮沢元総理が言っているように、
「モラリティのない外交」しか日本はできなくなる。
自国に直接の侵略危機がない中国の軍事費の伸びを是非調べてみて欲しい。
日本のいわゆる"平和愛好勢力"の努力によって、この伸びを幾らかでも小さくしていただきたいね。
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