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自由の声

126MILD SEVEN:2005/03/22(火) 02:19:42
(情報では)

昨年の十月七日の第三十八回本部幹部会の席上、池田大作は、徹底した対立者攻撃を展開するように、
学会員を煽っています。  十月十一日付の聖教新聞には  「プラトンは述べている。
『徹底的にどうしようもなく道を踏みはずした悪人に対しては、怒りをあらわにすべきである』  
どうしようもない悪人には『怒り』をぶつけよ!――学会の精神も、これである。
プラトンと同じである。  日蓮大聖人は『瞋恚(=怒り)は善悪に通ずる者なり』と仰せである。  
悪に怒りを燃やすのは『善』なのである。 『燃え上がる怒り』がなくなったら、もはや『正義』の心はない。
心は死んでいる。死んだ心に、功徳もない。喜びもない。幸福もない。  
怒りの心を燃やして『戦闘』する! 『攻撃』する! 『追撃』する! これこそが仏法であり、
正しき人間の道である。  草創の学会は、悪と徹底して〝ケンカ〟した。
『戦闘精神』が、みなぎっていた。
(中略)二十一世紀へ、もう一回、本当の『学会精神』を燃え立たせましょう!」

/////////

これは、宗教者として、どうやって悪人を救うのでしょうか?
私の立場としては、
悪人は救われる為に生まれて来たと考えるべきで、
救いへの労苦こそ楽しいものと思いますが。
いかがでしょう?


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