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聖書と御書
39
:
ラビット
:2004/01/29(木) 07:01
>37
そう言えば皮なめしのシモンもいましたね。敬神、愛人、修身を社訓にしている会社っていい
ですね。子門真人、紫門ふみさんもクリスチャンなんですか、知りませんでした。
>38
私より詳しいですね。使徒の時代になってからは益々イエスを信じる者に対する反対派の
迫害、攻撃は激しさを増すのですよね。
民衆全体から尊敬されている律法の教師で、ファリサイ派に属するガマリエルという人が、
議場に立って、使徒たちをしばらく外に出すように命じ、それから議員たちにこう言った。
「イスラエルの人たち、あの者たちの取り扱いは慎重にしなさい。以前にも
テウダが、自分を何か偉い者のように言って立ち上がり、その数四百人くらいの男
が彼に従ったことがあった。彼は殺され、従っていた者は皆散らされて、跡形もなく
なった。・・・・・ そこで今、申し上げたい。あの者たちから手を引きなさい。
ほうっておくが良い。あの計画や行動が人間から出たものなら、自滅するだろうし、
神から出たものであれば、彼らを滅ぼすことは出来ない。もしかしたら、諸君は神に
逆らう者となる知れないのだ。」
一同はこの意見に従い、使途たちを鞭で打ち、イエスの名によって話してはならない
と命じた上、釈放した。それで使徒たちは、イエスの名のために辱めを受けるほどの者
にされたことを喜び、最高法院から出て行き、毎日、神殿の境内や家々で絶えず教え、
メシア・イエスについて福音を告げ知らせていた。
(新約聖書 使徒言行録 5:34−42)
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