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福音
66
:
みれい
:2004/02/24(火) 11:56
キリスト教に疎い私から質問です。
対立してしまう宗教といえば、1000年昔から続いている聖地の奪い合い「エルサレム」の各宗教
を思い出してしまうのですが・・・
11世紀までは譲り合って共有していた聖地を、1099年の十字軍が陣地取ろうとして(当時は何系キリストと呼ぶのかわかりません)
が初めに好戦をしかけたと、宗教の歴史本に書かれていました。
追い出される側にとってはたまったものではないでしょう。
神聖な聖地だからこそあきらめられないのでしょうが、なぜ対立してしまうのでしょう?
日本ではその「戦う宗教」の感覚を持っているのが日蓮系で、創価学会もそのようです。
選民意識はキリスト教のそれと似ている気がします。一神教的な部分も、政治に絡まっているところも。
日蓮正宗系以外の仏教では「囚われない、執着しない」ということも説かれています。
法華経は、戦う為の教典だったろうか??
戦う宗教の元祖(?)キリスト教の皆様に、その「平和の為に戦う」という事、その解釈を聞いてみたいと思います。
一応学会も、「平和の為に」戦っている団体さんのようですし。
区別しあってかまいませんが、各宗教を認め合ってみんなで仲良くできませんかね?
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