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【リレー小説番外】大阪芸大物語 第3巻【リレー小説番外】
1
:
1
:2006/07/01(土) 23:10:05
==========================重要==========================
※長文用のスレです。真面目に書きたい人はこちらへ。
※必ず前文に繋げるようにしましょう。
※荒し、煽りは無視しましょう。
※小説以外は書かないようにしましょう。他人の文章の批評等
は荒れる原因となるだけです。
========================================================
関連スレ
【大阪芸大物語外伝】A羽物語(気軽に書き込み用)
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/378/1136697043/
過去スレ
【リレー小説番外】大阪芸大物語【リレー小説番外】
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/378/1083845664/
【リレー小説番外】大阪芸大物語 第2巻【リレー小説番外】
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/378/1132236518/
93
:
まとめてみたw
:2006/10/02(月) 20:53:58
「しぃぃぃぃぃいぃぃんんんんんんんんんにぃぃぃいっぃいぃぃ」
それはテレビから飛び出した53だった。
その身体からは血が滴っている。
脅える五十三。
94
:
無記名さん
:2006/10/02(月) 20:54:31
姑息なババア 「にーちゃんや、ちょっとこっち見てーな」
95
:
無記名さん
:2006/10/02(月) 20:56:48
35「ビデオガール35、加齢に参上!」
中学性「何だお前は? 俺はゴミ(53)に会いたいんだ!」
35「何だ。中学生か、お前らは?」
中学性「中学生がこんなビデオ借りるかよ!
俺は中学性だ。」
35「ふーん、とりあえず、君、魔法使えるようになったから
ちょっと変身してみてよ」
中学性「何で!?」
96
:
無記名さん
:2006/10/02(月) 20:59:59
五十三「そ、それどころじゃないっスよ!血塗れの変な人が!」
ババア「ほほう、それはこんな顔やったんちゃうか?」
五十三「ぎゃああああああああああああああああああああああ」
ババア「なんも怖がることあらしまへん。これはなお前さんの顔や」
五十三「!!」
53「でぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇいぃぃぃぃぃいぃぃののぉおぉぉぉぉぉぉ」
97
:
無記名さん
:2006/10/02(月) 21:00:02
35「おまいら、さいこー
同時書き込みしすぎ!
とりあえず、私ポカミスしましたので、35で統一してね(はあと)」
98
:
無記名さん
:2006/10/02(月) 21:03:48
という神の声。
全ての原因は35のドッペルゲンガー現象だったらしい。
99
:
無記名さん
:2006/10/02(月) 21:11:34
ところ変わって
あいかわらず35と利夫のにらみ合いを続けていた。
35「ドッペルゲンガーどもめ! 倫理観に欠ける奴らだぜ!」
利夫「・・・・・・お前、タイムリープしてね?」
100
:
無記名さん
:2006/10/02(月) 21:57:46
五十三「そ、それどころじゃないっスよ!血塗れの変な人が!」
ババア「ほほう、それはこんな顔やったんちゃうか?」
五十三「ぎゃああああああああああああああああああああああ」
ババア「なんも怖がることあらしまへん。これはなお前さんの顔や」
五十三「!!」
53「・・・・・・やっぱお前、タイムリープしてね?」」
101
:
無記名さん
:2006/10/02(月) 22:23:49
表題インサート
――時をかける35――
〜
>>100
の元ネタがわかりません2回も繰り返す意味があるのでしょうか の巻き〜
《予告》あたし、35!
いつまでもこのスレを気ままに荒らしできると思ってた。
ところが・・・・・・
35「タイム・・・リープ?」
利夫「そう、タイムリープ。あなたぐらいの年頃の男の子だったら、普通にあることよ」
35「え〜、ないない! 絶対普通じゃないよそれ。・・・・・・倫理観に欠けるし」
利夫「あなたはたまに53になったり、五十三になったりするけど、
騙されないで、35を貫き通してね」
35「あたしは35! あたしは35! あたしは35!
>>75
童貞丸出しの性欲を掲示板に爆発させちゃう35!」
――待ってられないレス(
>>100
)がある!――
102
:
35
:2006/10/02(月) 22:29:06
シャブはやめといた方がいい....
103
:
35
:2006/10/02(月) 22:31:32
おめえぜってーともだちいねーだろ?
104
:
35
:2006/10/02(月) 22:34:01
おめーのくせとして、テンパったら意味不明の言葉でごまかして
ケムにまくというのがあるね
105
:
35
:2006/10/02(月) 22:36:00
お前はとにかくまず友達を作れ! そして自分の足元を
見てもらって足を洗うこった
106
:
35
:2006/10/02(月) 22:47:05
そして俺もいつかきっと...
最凶のエロゲーを作ってやるぜ!
107
:
35
:2006/10/02(月) 22:52:23
.....その前にとりあえずともだちがほしいです
108
:
35
:2006/10/02(月) 22:53:58
どうかともだちになってください...
109
:
無記名さん
:2006/10/02(月) 22:55:17
利 夫 「 や だ 」
110
:
35
:2006/10/02(月) 23:14:05
率直に聞く。お前マジで友達いねーだろ?
てかいねーな。何学科?
111
:
35
:2006/10/02(月) 23:15:17
ていうかお前マジでちょっとあぶないよ
112
:
35
:2006/10/02(月) 23:17:24
まあ俺は別にどっちでもいいからお前のくだらん
妄想を今後は身守っとくよ! 邪魔して悪かったな
113
:
35
:2006/10/02(月) 23:20:06
せいぜい周りに迷惑をかけず生きるように..
俺はもう知らね。善意でお前に忠告してたんだが。
まったく学校はこんな奴を見過ごしてんだな....あきれる
114
:
35
:2006/10/02(月) 23:21:33
匿名掲示板だからって何書いてもええワケちゃうぞ
115
:
1
:2006/10/02(月) 23:30:36
「酷いことになってるなぁ」
と、久しぶりに板を覗いたスレ主は漏らした。
116
:
無記名さん
:2006/10/02(月) 23:58:05
とりあえず35さんは
35のコテハンで、自分の小説を発表してみてはいかがですか?
その文章がそれなりにおもしろければ、人はついてくるものですよ。
せっかく自分の力をためす場をふいにすることはないですよ。
117
:
無記名さん
:2006/10/03(火) 02:31:41
35は多重人格に悩む青年の一人だった。
自分の意思とは関係なく他の人格が表面に出てくることが
一番の苦痛だった。
118
:
無記名さん
:2006/10/03(火) 12:41:03
>>102-115
35「シャブるな!」←うほっ+ツンデレ人格
35「おめーぜってー友達いねーだろ
てかいないはずだ
いないであってくれ!」←妄想+決め付け人格
35「お前はテンパッたら意味不明の言葉でごまかす」←
>>52
>>82
のパクリ人格
35「エロゲーは最高だ!」←欲望人格
35「どうかともだちになってください」←わずかに見える希望の人格
35「俺はお前を見守っとくよ」←迷惑です。勘弁してください。
利夫「な、何なんだこいつは? いったい誰としゃべってるんだ?」
1「酷いことになってるなぁ・・・・・・重症です」
利夫「お前はっ!」
1の正体は以前35に刺し殺されたと思われていた医者だった!
>>37-39
119
:
35
:2006/10/03(火) 12:49:00
一部俺じゃないのあるしもうええかげん死んだら?
文章おかしいし頭悪過ぎるし。
お前生きる権利ないよ。お前放送か文芸?
ってか釣り?
まあ友達いないの否定してないところを見ると
ホントにいないみたいね。一生童貞でオナって
できれば刑務所行って腐って死ね
もう俺から言うことはない。何を言ってもスルーします
120
:
無記名さん
:2006/10/03(火) 18:37:34
利夫「今時そんな釣りにつられるか!35がこれだけネタ化してる中でわざわざ本人が35のコテハンを名乗るはずがない」
医者「いや、よく
>>119
をよく見てみろ」
利夫「これは!……真昼間のレスに速攻でレスを返している!」
医者「そうだ。奴は昼も夜も飽くことなくこのスレを見守っているんだ。学校への行かず……完全にこのスレに憑かれている。
それに、奴の憤怒……ちょっと本気っぽい。これは間違いなく本物の35だ」
35「おい、お前!……お前友達いないんだろう!」
利夫「はあ?(どっから友達の話題が?)」
35「否定しないんだな……やっぱりそうだ!ヤターざまあみろ」
利夫「なっ、なんて強引な論理だ。……くっ、どうする……ここで否定しても何かあほくさいし」
医者「待て!35は根本的に勘違いをしている。……俺にも覚えがある。奴はあまりにもあいつに似ているんだ」
ついに医者の過去が語られる。
121
:
無記名さん
:2006/10/03(火) 19:04:18
医者「35よ!お前は根本的な勘違いをしている。その考えは……とても危険だ。
お前は友達の有無や友達の多さこそ、その人の価値を表すと思っている。
だが、本当の友達は、そういうもんじゃない。……そういうもんじゃ、ないんだ。
俺にも昔、ある友人がいた。そいつは聞いてもいないのに自分の地元の友達たちがどんなにすげぇか、
どんなに悪か、どんなやんちゃをやらかしたかを語っていたよ。そして、大阪の友達はそれと比べてさむい奴らだ、と仕切りにつぶやいていた。
『友達はたくさんいた方がいい、何かと助けになる』『俺の地元にはアツい奴がいっぱいだ』
『恋人ができたら、友人と友達どっちを優先する?』『あいつはもう切った』奴の発した言葉……そして、
『俺たち、友達だろ?』と、しきりに確認するようになっていた。俺はこの時点でおかしいと思うべきだったんだ。
奴の中で友達とは、自分を高めてくれる存在、自分に価値を付与してくれる存在でしかなかった。
だが、真の友人とはそういうものじゃない……真の友人とはそういう言葉でくくれるもんじゃない。
友人とは”自分の道を生きていく中で、気付いたらそこにいてくれる人”なんだ。
利夫、俺とお前がこの旅の中で、気付いたら一緒にいるように……何も確認する必要なんて、ないんだ」
利夫「医者……そいつは……その後どうなったんだ?」
医者「……」
医者はしばらく黙った後、ぽつぽつとまた語りだした。
122
:
無記名さん
:2006/10/03(火) 19:20:07
医者「…それから、次第に奴を遊びに誘う奴は減っていった。奴はまたしきりに語ったよ『ここはさむい奴らばかりだ』
俺はといえば、元々遊びに誘う方より誘われる方だったので、奴の言葉に罪悪感を感じつつも、そのまま任せていた。いや、それは嘘になる。
正直、うざったかったんだ。奴の『友達だろ?』って確認が。
それから、奴の言う『友達たち』と俺の数多くもない友人から共通する者が減るのも、さほど時間はかからなかった。
それで、いいと思った。なんだか奴の友達たちは医大の部外者が多く、見た目のあまりよくない奴が多かったが、
あいつはあいつでアツい仲間たちと出会えたんだと、納得した。そして、俺は奴と離れていった。
だが……それからしばらくたって……」
123
:
無記名さん
:2006/10/03(火) 19:42:34
医者「あるとき、突然奴が俺の家に現れた。そして『すげぇぜ、あついぜ、もうかる仕事があるんだ』
と、何の前触れもなく言った。ご丁寧に手土産まで持ってきて……
何でも、最初に何十万か払って会員になって、それを友達に紹介すれば何万円もらえるとか……
友達が多ければ多いほど、もうけられるおいしい仕事だって」
利夫「ちょ、……おま…それ」
医者「そうだ。ただのネットワークビジネスだ。俺は当然断った。奴も辞めさせようとした。
完璧にみんなが幸せになるという奴に、友達を金に換算するなんておかしいだろうと。
奴は『すげぇ人に会わせてやる。とりあえず話を聞きに行こう』と言った。たぶん、そいつに会ったら
こいつみたいに洗脳されるんだろうな、と思ってそれも断った。
奴は言ったよ『友達だろう?』例の医大の友人を『さむい野郎だ』というときの顔で。
そんなもんで終わりだ。引きとめようといろいろ努力したが、奴との連絡は取れなくなった。
医大も……辞めちまったんだ。もしかしたら、情報を得た大学側が強制的に退学させたのかもしれないが……」
利夫「……」
医者「奴にとって、結局最後まで友達とは価値の塊でしかなかったんだろう。
友人の有無を自分の価値にしようとしている35も、できることなら同じ轍を踏ませたくない。なんとかして救いたい」
利夫「だが、このままでは」
くそー、どうする!?
124
:
無記名さん
:2006/10/03(火) 21:45:54
ガシャーーーーーーーーーン!
突然窓ガラスが割れ、何かが診察室の中に飛び込んできた。
「な、何だぁ!?」
『どもー、恐怖新聞でーす!』
125
:
36=83
:2006/10/04(水) 05:05:13
デウス・イクス・マキナ(機械仕掛けの神)
「どうやら
>>119
は本当に35みたいですね。まさか本人が35を名乗るほど馬鹿じゃないと思って、しばらく様子を見ていたんだすが。
ということは数々の痛い発言も35本人ということで、皆さん突っ込みたいところを我慢して物語を展開することに努めていただけたこと、深く感謝します。
ぶっちぎりでスレルール違反してたのは、ほとんど35だけのようです。
35レスまで3ヶ月かかっていたのが、その後3日で100レス近くを更新し、先発のA羽スレをついに追い抜くほどの盛況を見せたのも大きな成果です。
そして、二つのスレにまたがり、寄生虫のごとく常駐し荒らしていた35(参照
>>82
)をついに追い出すことができたので、大成功ということで、そろそろ潮時でしょう。
私もこれから神の国のバイトがありますからね。35が根性なくて助かりました。
終わらせる前にちょっと、あまりにも痛すぎるというか、どうか35を突っ込むことをお許しください。
>>102-119
中のあまりに幼稚な暴言、何かに似てると思いませんか?
まあ大体のところは、
>>118
さんが物語的に突っ込んでいる通りですが、さらに
『てーか何学科?』『お前文芸か放送?』としきりに所属を聞く様は、よくガキのころ聞いた
『てめーどこ中だよ? あ? てめーどこ中だよ?』という威嚇を思い起こさせます。
そして、『童貞』『オナって』などという数々の幼稚なあおり文句……もう皆さんおわかりですね。
実はこれに対して当の35自身がもっとも適当な突っ込みを一番始めに発していたのです。
それは (クリック)→
>>35
こんだけやっとけば、もう恥ずかしくて35は登場できないでしょう。
いやまさかそれほど厚顔無恥&紅顔無知でないと思いたい!
では、古典歌劇のご都合主義の象徴であるデウス・イクス・マキナのように
この祭りを強引に終曲させたいと思います。
ま、35を叩きたりないと思う人がいれば、誰かまた35キャラを復活させればいい話だしね」
126
:
無記名さん
:2006/10/04(水) 05:13:26
なんかお前現実と非現実がごっちゃになってるよね...
キモ
127
:
無記名さん
:2006/10/04(水) 05:17:51
ちょっと聞きたいねんけどさあ お前普段からそんなんなん?
128
:
123から
:2006/10/04(水) 05:26:03
白い光が満ち溢れる中、どこからか、泡の弾ける音が聞こえた。優しい静かな音だった。
それはとある金魚蜂の中だった。
金魚蜂は亀梨の寝ている診察室にあった。
いままでのことはすべて……この小さな金魚蜂にいる金魚の、その体に付いた一本の寄生虫が見ている夢でしかなかった。
あるいは、百万回転生を繰り返し、百万回泣いた35が、最後に行き着いた姿なのかもしれない。
そんなことは、当の寄生虫自身忘れているのだが……
寄生虫は毎夜35の夢を見た。内容は全て同じで、医者が自分を救おうとするところで終わっていた。
あまりに繰り返し見るので、寄生虫は眠るのが嫌になった。何とか眠らないように努め続けた。…そして、今日…
>>124
ガシャーーーーーーーーーン!
唐突な窓ガラスの割れる音に、金魚は思わずその身をぶるんと震わせた。
そして、寝不足で心身ともに弱っていた寄生虫は、あっさりと金魚から剥がれ落ちた。
129
:
128から
:2006/10/04(水) 05:47:11
深い水の底へ落ちていく寄生虫……
その目は水の中を泳ぐ大きな魚影が見ていた。
「次生まれるときは、絶対あの魚になる」そう寄生虫は思った。
そして、自分だけでは生きていけない寄生虫は考えるのを止めた。
「それも、金魚蜂の中の金魚でしかない。狭い場所で、ただ餌を待つだけの金魚でしか……」
金魚蜂を見ていた亀梨は誰ともなく呟いていた。
医者「お、今朝も恐怖新聞届いてるな〜(
>>124
)」
そして、物語は
>>30
へ戻る。35のいない世界の
>>30
だが。
だが、それは少しだけ前と違っていた。
百万回泣いた35 −完−
130
:
無記名さん
:2006/10/04(水) 05:55:23
>>126-127
ちょっ、お前、『何があってもスルーする』って言ったばっかりやんw
しかも今何時だと思ってんのよ! 本当に昼も夜も朝も見守ってるんだね。マジびびった〜。
完璧に裏の裏をかかれました。マジお手上げ! 完敗!
俺もうこれから時間ないから書き込めないけど、君は君で頑張ってくれ。
131
:
無記名さん
:2006/10/04(水) 06:18:15
>129の続き
やめろーーーーー!!!!!
A羽がオペ室に入ってきた。レーザー照射機にぶつかるA羽。
そのショックで機械が誤作動を起こした!!!!
「裸眼視力右3.0 左3.0 ENTER!!!!」
ヴィヤァァァァァァァァ!!!! 凄まじい勢いで照射されるレーザー
光線。
病室に激しい閃光がほとばしった。
132
:
無記名さん
:2006/10/04(水) 09:15:54
A羽が味噌汁を作った
133
:
無記名さん
:2006/10/04(水) 20:08:41
電子レンジでチンした
134
:
無記名さん
:2006/10/04(水) 20:19:54
微妙に爆発した。
135
:
無記名さん
:2006/10/04(水) 23:00:23
いや、衝撃波だ!あれは味噌汁ではない!
136
:
無記名さん
:2006/10/04(水) 23:02:02
F-14艦上ジェット戦闘機トムキャットだ!
マッハ2を越える飛行速度を持つ最強のジェット戦闘機が、
まさか味噌汁に偽装しているとは!
道理でレーダーに引っかからないはずだぜ!
どうしますか!?艦長!!
137
:
無記名さん
:2006/10/04(水) 23:32:40
艦長「いや〜、A羽さんの味噌汁は母さんの味がするよ」
そして艦長はマッハ2を越える飛行速度を持つ最強のジェット戦闘機F-14艦上ジェット戦闘機トムキャットをおいしくいただきました。
138
:
無記名さん
:2006/10/05(木) 00:02:23
A羽は相変わらず味噌汁を作り続けた。
手術室から隣の廊下まで味噌汁のおわんを並べ続けるA羽。
ワワワ、ワンミソスープ. ツーミソスープ..
スリミソスープ、フォーミソスープ.
139
:
無記名さん
:2006/10/05(木) 00:03:53
ガバメント、オブザ ミソスープ バイザミソスープ
フォーザミソスープ.
140
:
無記名さん
:2006/10/05(木) 00:07:45
ア、アナタ?デンセツノ?ミッソスープA羽サンデスカ??
141
:
無記名さん
:2006/10/05(木) 00:28:13
いいえ、わたしはA羽ではありません。
その名前は遠い過去に捨て去ったのです。
142
:
無記名さん
:2006/10/05(木) 00:28:53
ちがいます。大仁田厚です。国会議員やってます。
143
:
無記名さん
:2006/10/05(木) 01:34:47
大仁田はいきなり味噌汁を作りだした
144
:
無記名さん
:2006/10/05(木) 01:35:59
キレっってないすよー
145
:
無記名さん
:2006/10/05(木) 01:37:11
ラウンドワンスポッチャで
146
:
1
:2006/10/05(木) 01:47:24
>>1
より
==========================重要==========================
※長文用のスレです。真面目に書きたい人はこちらへ。
※必ず前文に繋げるようにしましょう。
========================================================
なんかほとんどひとりの人がかいてるみたいだけど、これ忘れないでね。
全部は無理でも少しは努力してね。
147
:
無記名さん
:2006/10/05(木) 01:54:47
味噌汁をホームレスたちに振舞うA羽。
A羽は貧乏だった子供時代の自分を思い出していた。
148
:
無記名さん
:2006/10/05(木) 02:00:46
そう言いながら味噌汁を作るA羽
149
:
無記名さん
:2006/10/05(木) 02:03:56
そんなA羽に一発のミサイルが飛んできた
150
:
無記名さん
:2006/10/05(木) 02:37:46
某国のキム氏が命令して発射させたものだった。
151
:
無記名さん
:2006/10/05(木) 20:20:34
A羽はミサイルを食べた
152
:
無記名さん
:2006/10/05(木) 20:21:47
A羽はトランプを始めた
「さあ、そこの君、この中から一枚だけ
カードを取ってくれる??」
153
:
1
:2006/10/06(金) 01:03:45
ついに偽者まで
154
:
長文ってこれくらいか?
:2006/10/06(金) 21:08:39
1はハートのAを取りながら言った。
「ついに偽者まで・・・もうこのゲームも終わりだな」
しかし渋みのある声でA羽は言った。
「あなたはこのゲーム(スレ)で何かしたのですか。
注意を促すだけで、あなた自身はまったくまともな小説を書いていないのではないですか。
あなたは他人や運命に期待しすぎている。そんなことではゲームの流れは変えられないし、
運もつかめない。それは、人生と一緒ですよ」そして静かに笑った。
「いや、お前のカードがイカサマだってことだが」
1はハートのA羽になっているカードを見せた。
「・・・それが、私にとってのA(エース)なのです」とA羽。
「いや断じてこれを1とは認めんぞ」と1
1 VS A、遂にNo.ONEはいったいどちらなのか?
155
:
無記名さん
:2006/10/06(金) 23:04:28
>>154
君は他の連中より頭はいいが、実にバカだなあw
>1 VS A、遂にNo.ONEはいったいどちらなのか?
156
:
無記名さん
:2006/10/06(金) 23:10:44
頭いいかぁ〜!?
157
:
無記名さん
:2006/10/06(金) 23:15:06
A羽はいきなり放尿した!!
「死ね〜!!!俺のマジックの種を知ったものは
死のションベンをあびるのだー!!」
158
:
無記名さん
:2006/10/06(金) 23:25:27
1は元ボクサーゆえの反射神経でA羽のションベンを交わした!
A羽のションベンは1の後ろにいた買い物カバンを持った
主婦の大根にかかった
159
:
無記名さん
:2006/10/06(金) 23:26:21
>>156
とりあえず
>>157
を見て
お前の書く話より頭使ってる、ということ
160
:
無記名さん
:2006/10/06(金) 23:26:36
大根は怒りくるってA羽に襲い掛かってきた。
161
:
無記名さん
:2006/10/06(金) 23:29:28
ただいま〜!
玄関の戸を勢いよく明ける主婦。
「おい〜! いつものつっこんでくれよ〜!!」
といって玄関にむかってモーモーする夫
「いくよ〜! うりゃ〜!!!」
夫の×に向かって大根を投げる主婦
162
:
無記名さん
:2006/10/06(金) 23:33:46
そこへむすこが肩にバットをかかえてかえってきた
「ただいまー! 飯飯〜 飯飯〜♪」
163
:
無記名さん
:2006/10/06(金) 23:44:32
突然家が爆発した!!!!
164
:
無記名さん
:2006/10/07(土) 21:18:20
「わずか10日の間に20件か……」
福岡県警捜査二課警部補、田上圭一は爪楊枝に刺したしけもくを
吸いながら今日の朝刊に目を通していた。
地元新聞の一面は、ここ最近世間を騒がせている連続放火事件の
記事で占拠されている。
「アイツが帰ってきたのか?伝説の放火魔、樋口荘縁……」
165
:
無記名さん
:2006/10/08(日) 05:17:23
ちょっと最近長文になりすぎてないか?
166
:
無記名さん
:2006/10/08(日) 13:14:17
↑
田上「お前に現場は早すぎる
令状(
>>1
)を百回読んで出直してこい」
167
:
無記名さん
:2006/10/08(日) 13:35:59
>>165
「そう言わんでくださいよ。田上さん。
ただの皮肉じゃないですか」
田上「仏の前でそんなこと言うもんじゃない」
田上はため息まじりにそう言った。
田上「それにしても・・・」辺りを見回す。現場は騒然としていた。
生体から直接焼かれた者特有の、ボクサーのガードスタイルになった焼死体2体。
そして1体には
田上「これが、奴の手口の特徴だ」
>>165
「スティグマ(聖痕)ですか…」
そして男性と思われる遺体1体のケツには焼き大根がおいしく焼きあがっていた。
>>165
「…伝説の放火魔……伝説とはいったい何なのですか?」
168
:
無記名さん
:2006/10/09(月) 17:21:48
田上はいきなりズボンを降ろしパンツを脱ぎ×××を露わにした..
「まあその前に俺の×××シャブレや..」
169
:
無記名さん
:2006/10/09(月) 20:42:59
しかし、それは田上の妄想だった。
田上「くっ・・・まだだ我慢しろ!
>>165
をもう少し信頼関係を築いておいてから、さにげなく」
「・・・・・た・・・え・・・さん?」
田上「落ち着け、ハァハァ」
>>165
「田上さん?どうしたんですか?やっぱり身体のほう、おもわしくないんじゃあ・・・」
田上「なんでもねぇよ。」
170
:
無記名さん
:2006/10/09(月) 20:56:23
いやな事件だった、という思いと共に、忘れられない冬の日が田上の脳裏によみがえった。
それを追い払うかのように立ち上がり、ふと鏡台に写った自分の顔を見る。
あの時よりも皺はずっと深くなっていた。
俺も老けたものだ、と溜息混じりに呟くことも増えた気がする。
やはり、そろそろ引き際か。
しかし、田上には唯一の心残りがあった。
「樋口・・・・・・」
171
:
無記名さん
:2006/10/09(月) 21:00:49
「お前だけは絶対に俺の手で止めてやる・・・・!」
172
:
無記名さん
:2006/10/09(月) 21:34:18
実は息子は生きていた!!
バットで後頭部を殴られる田上
「うあああ、ああ.」バタン!
173
:
無記名さん
:2006/10/09(月) 21:35:32
そう、それが俺、樋口だ..文句あっか??
174
:
無記名さん
:2006/10/09(月) 22:41:04
〜これがあのキムタク(木村拓也)の少年時代の
物語である...
175
:
無記名さん
:2006/10/09(月) 22:50:40
とっつあああああああん!
じゃ、おいら先行くぜー. と言ってFIATのドアを
乱暴に開けエンジンをかける樋口.
助手席には荒野のガンマン、A羽が乗っている...
176
:
無記名さん
:2006/10/09(月) 23:11:26
「ガバァ!!!」
「ふう〜、最近はよう、ガキだと警戒されないんだわ....」といって
マスクを脱ぎ破る樋口..
A羽:「おいー、お前これで何軒目だよまったく...」
177
:
無記名さん
:2006/10/09(月) 23:12:38
樋口:「ちょっと、新宿まで飛ばしてくれる??」
178
:
無記名さん
:2006/10/09(月) 23:16:19
実はこのFIATは両側に運転席があるのであった...
179
:
無記名さん
:2006/10/09(月) 23:21:13
「ひぃぃぃぃぐちぃぃぃ〜」
ちみどろで追いかけてくる田上
A羽「と、とっつあん!」
180
:
無記名さん
:2006/10/09(月) 23:24:57
バヒュン!バヒュバヒュン..
「ちっ、まったく当たらねえぜ、チキショー」
181
:
無記名さん
:2006/10/09(月) 23:29:43
「と見せかけて実は俺は跳弾を操れるんだよっ!」
跳ね返った弾丸は見事田上を貫いていた!
182
:
無記名さん
:2006/10/10(火) 19:35:10
かのように見えたが
大丈夫! 跳ね返した!
カキーン
「ひぐぅぅ〜ちぃ! 逮捕だぁぁぁ!」
お得意の縄付き手錠を投げつける
183
:
無記名さん
:2006/10/10(火) 20:54:21
「そりゃないぜ〜田上のとっつぁ〜ん」
樋口は栗貫のモノマネのモノマネをした。
184
:
無記名さん
:2006/10/10(火) 21:42:45
=終=
185
:
無記名さん
:2006/10/10(火) 22:00:40
という文字を刻んだ夕日に向かって走る三人の黄昏
そして子供が聞くには少し艶っぽすぎる曲が流れる
186
:
無記名さん
:2006/10/10(火) 22:19:13
ワコールのブラが深夜11:00PMをお知らせします
187
:
無記名さん
:2006/10/10(火) 22:20:25
ポ〜ン♪
188
:
無記名さん
:2006/10/10(火) 22:22:35
A羽の、ガバガバ、ナイィーッツ!!
ワー〜ァ ワワワワア ワワワー〜(加藤茶の
ちょっとだけよのBGM)
この番組はサンTVの提供でお送りします
189
:
無記名さん
:2006/10/10(火) 22:50:34
家族対抗チンコ綱引きゲーム!!
ドンドンドンドンドン♪パフパフー
190
:
無記名さん
:2006/10/10(火) 23:16:51
は、CMの後で!
191
:
無記名さん
:2006/10/10(火) 23:28:44
―CM―
ふいてもふいても♪うふふふふ♪
ふいてもふいても♪うふふふふ♪
洗ても洗ても♪うふふふふ♪
ぬぐてもぬぐても♪うふふふふ♪
孤独なマダムにうってつけ!毎夜若さがよみがえる!
『〜洗っているのに汚れた気分〜
しょんべん小僧型シャンプー!!! 新発売!』
解説・・・ただ入れ物がしょんべん小僧の形してるだけのシャンプー
中身はどうでも良い。いや白い方が健康的でいいよ!
今なら『〜洗っているだけで顔射気分♪〜
しょんべん小僧型洗顔ソープ』とセットで
ガキなんて興味ないわ!って人向け
『等身大A羽ダッチ入れ物』をプレゼント!
さて、気になるその使い方は・・・・・・
192
:
無記名さん
:2006/10/11(水) 01:00:18
亀梨はチャンネルを変えた...
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