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高経大がわかるプログ・サイト

875凡人:2016/06/14(火) 16:08:44 ID:sLfA5Zb20
学生の自治意識が極度に劣る大学(学生自治会が無くても話題にすらしない大学にあって)が、「若い世代の選挙への意識」を高める云々とは誠に突飛な話である。民主主義の根本にある自治意識は日常生活上で実行してはじめて育つと凡人は信じる。それが実行できないで、民主主義もあったものではない。ただのたわ言である。足元すら、しっかり立てないものが他人に、選挙の意味を教えるなんて言語道断。思わず噴出してしまう。
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群馬)選挙への意識向上、若者ら考える 高崎でイベント
加藤修 2016年6月12日03時00分

グループに分かれ、なぜ若者の選挙への関心が高まらないのか話し合った=高崎経済大

 今回から18歳、19歳にも選挙権が与えられる参院選を前に、県内の高校生、大学生が主催する集まりが11日、高崎市の高崎経済大で開かれた。若い世代の投票率向上のために必要な教育のあり方について、高校生や大学生、教える側の教員ら約20人が話し合った。

 テーマは「主権者教育について世代を超えて考える」。これまでも選挙への関心を高めるイベントを開いてきた県高校生会議代表の小高広大さん(高崎高3年)が実行委員長となり、地域の投票率向上に向けて活動するTCUE投票ファクトリー(顧問=増田正・高経大教授)のメンバーが協力して実現した。

 この日は、なぜ若い世代の選挙への意識が高まらないのかについて、4班に分かれて意見を出し合った。高校生、大学生からは「中立性を守ろうとして、学校では各党にどんな主張があるのかも分からない」などの意見が出た。




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