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高経大がわかるプログ・サイト
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ハリウッド映画に魅せられていて、1,300以上のDVDを保有している。多分日本では公開されてない映画もたくさんあるのだろう。だいぶ前にエキストラをやったことがある。コマーシャル撮りでデニス・ホッパーやニコラス・ケージと一緒になったことがあるのはよき思い出。日本の怪談物をハリウッド向けに制作した映画のDVDを数本もっているが、その他の日本の映画はよく知らない。ハリウッド映画のメジャーの大型予算映画から独立プロダクションによる小予算映画まで、人生をテーマに描いたものでも、多様さ、アングルのユニークさや切り口の新鮮さをもった映画に出会い、感動することがしばしば。ハリウッド映画も撮影ロケーションはアフリカ、南米、ヨーロッパ、中近東、アジアの諸国を含め世界のいたるところ。世界から自由な芸術的表現を愛する映画制作者たちが一堂に集まるアメリカならではのことであろう。日本を舞台にした作品ではソフィア・コッポラの「Lost in Translation」が好きな作品の一つ。自ら感じたあの雑踏の中の殺伐とした東京の様子がよく捉えられていて興味深かった。歌もそうであるが、映画なしでは生きていけない自分を発見する。
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高崎経済大学映画研究部オフィシャルブログ
私たちの日々の活動を記していきます。
http://ameblo.jp/tcuemovies/
「人生と勇気とその結果〜36歳バツイチ童貞男の奮闘〜」
高崎経済大学映画研究部制作 初長編映画
監督 ジョニーD奥松(高崎経済大学映画研究部)
予告編制作 藤丸亮太
http://share-fun.com/movie/film/movie_detail.jsp?movie_id=239
こんにちは。映画研究部です。私たち映画研究部は、映画好きの人間総勢100 人以上が大所帯で活動している、文サでは割と大きいサークルです。 6 月の上映会と学祭での上映が主な活動で、自主制作映画を部員が各々で制作し上映しています。22 年度は、初めて長編映画の制作に挑み、キャストを一般から募り、スポンサーを集め、新町文化ホールやイオン高崎、生涯学習センターやシネマまえばしでの上映が成功し、多くの一般の方に来場していただくことができました。 また、高崎フィルムコミッションとのつながりも深く、様々な映画やCM のエキストラとして多くの部員が出演しています。22 年度はいきものがかりのPV『ノスタルジア』や、今春公開の映画『これでいいのだ!!』などのエキストラ、スタッフとして協力させていただきました。 そのほかにも、春のお花見、夏の合宿、冬のボード合宿、一年を通してすさまじい数の飲み会等々、イベントが多く、学内のスポーツイベントにも積極的に参加しています。映画を撮るときは撮る、遊ぶときは遊ぶ、飲むときは飲む。学年性別関係なく、部員同士とても仲が良いところが自慢です。 映画に興味がある人、映画を撮ってみたい人、みんなで映画を観てあーだこーだ言いたい人、楽しいことしたい人、映画研究部で大学生活を謳歌したい人、ぜひ一度月曜5 限後に1 号館6 階でやっている部会に足を運んでみてください。幹事長 経済学部3年 藤田悠司/たかけい学報 第84号(平成23年)
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