レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
群馬県民スレ
-
ここで祀りあげる人物たちは果たして偉人と呼べるのだろうか?公務員として仕事を全うしたした人物がいつも道徳上高い位置に置かれる。肩書きを重んずる社会。郷土愛?彼らたちは富岡で生まれたとでもいうのか?いったい何をもって郷土愛なのか。伝統というモノノケに憑かれ、それから外れることは悪と見なす。近代化の精神が微塵も見られない。日本の行政の進行が遅いと世界から批判されている、その根源である「官僚主義」の金字塔が富岡製糸であったと言わんばかり。日本の近代化に尽くしたというユネスコ世界遺産の登録クレイムが果たして正当なのか大きく疑う。富岡製糸に関するニュースが目白押しであるが、富岡市をはじめとする自治体が、どんな人物たちで行政が営まれ、また関わる自治体が、いかに戦艦大和のように沈没する運命にあるかがわかるというもの。富岡市。陸の孤島とよばれる群馬にある典型的な自治体の一つ。市の運営自体が日本の重要無形文化財である。笑
****
富岡製糸場の偉人 市教委制作の道徳副読本に
2013年11月5日(火) AM 07:00
富岡市教委は来年度、小中学校全17校の道徳の授業で、旧官営富岡製糸場ゆかりの偉人について取り上げる。日本初の近代工場開設という困難に立ち向かった不撓不屈の精神や、高品質の生糸作りを支えた勤労・奉仕、努力、郷土愛などを学習のテーマとする。偉人の人生や考え方を学ぶことで子どもたちの心の成長につなげたい考えだ。
教員でつくる市教育研究所の「豊かな心育成班」が、副読本に相当する資料の独自作成を進めている。製糸場建設を指導したフランス人技師、ポール・ブリュナ、製糸場初代所長の尾高惇忠、れんが製造を指揮した韮塚直次郎、製糸場で働いた思い出を「富岡日記」にまとめた工女、和田英らを取り上げる。
本年度中に研究班の教員が受け持つクラスで試験的に指導した上で、内容を精査し、来年度から全校で導入する。
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板